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【日本漢方医学教育振興財団】メールマガジン第26号

2026/01/06 (Tue) 11:45
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一般財団法人 日本漢方医学教育振興財団
メールマガジン第26号 2026.1.6 発行
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XXXX 様

あけましておめでとうございます。
本年も財団事業活動へのご理解とご支援をお願い申し上げます。

当財団主催「漢方医学教育 SYMPOSIUM 2026」が来月14日に迫って参りました。
今回もハイブリッド形式での開催に加えて、オンデマンド配信を予定しております。
先生におかれましては是非ともWEBでのご登録をお願い致します。
既にご登録を頂いた皆様には当日のご参加をお待ちしております。

シンポジウムへのWEB参加登録ならびにオンデマンド配信の視聴登録は
財団ホームページからお願い致します。
https://jkme.or.jp/symposium.html

◆<シンポジウムのご案内>◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「漢方医学教育 SYMPOSIUM 2026」の開催
日時:2026年2月14日(土)15:00~18:30
場所:都市センターホテル 3階:コスモスホール(東京都千代田区平河町2-4-1) 

【2025年度奨励賞・功労賞 受賞講演】
功労賞:中津川市地域総合医療センター センター長 伴 信太郎 先生
奨励賞:聖マリアンナ医科大学 総合診療内科学 准教授 中田 佳延 先生

【教育講演1】
「医学教育の現状と課題」
文部科学省 高等教育局 医学教育課 企画官 松本 晴樹 氏

【教育講演2】
「医師臨床研修制度の最近の動向」
厚生労働省 医政局医事課 医師臨床研修推進室長 野口 宏志 氏

【特別講演 ~創立10周年記念企画~】
「これからの日本の医療における漢方医学~卒前・卒後の一貫した漢方医学教育を目指して~」

講演1:「これからの日本の医療と医学教育~特定機能病院の役割を踏まえて~」
全国医学部病院長会議 会長 相良 博典 先生

講演2:「漢方の将来ビジョン研究会の活動:卒前・卒後・生涯教育の観点から」
地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター 名誉理事長 鳥羽 研二 先生

【2023年度研究助成最終報告】7題
詳細については 以下「漢方医学教育 SYMPOSIUM2026 プログラム」からご確認ください。
https://jkme.or.jp/documents/symposium2026_program.pdf

【オンデマンド配信のご案内】
視聴登録および視聴のためのIDとパスワードの発行は2月1日からとなります。
◎2023年度研究助成最終報告
配信期間:2026年2月1日~2026年4月30日
なお、各報告ごとに「質疑応答」入力フォームを作成致しますのでご利用ください。
◎シンポジウム当日の講演内容
配信期間:2026年2月24日~2026年4月30日

━◆トピックス◆━━━━━━━━━━━━
< 漢方医学eラーニングコース >システム再開しました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このたび中断しておりました< 漢方医学eラーニングコース>のリンクが再開されました。
長期間ご不便をおかけしまして誠に申し訳ございませんでした。
 
「漢方医学eラーニング」は神奈川県4大学医学部FDフォーラム(東海大学・北里大学・聖マリアンナ医科大学・横浜市立大学)が提供する漢方学習ツールです。
是非、漢方医学の基礎と臨床応用の学習にご利用下さい。
<漢方医学eラーニングコース>はコチラから
https://jkme.or.jp/kfd.html

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■あとがき
1月7日は七草の節供(節句)となります。
この日には、七種類の若菜を粥に入れて食べると病気にかからず、
邪気を除くという中国伝来の風習があります。
七草のひとつに冬野菜としては貴重なセリがあります。
競るように群生するために、名づけられたそうです。
セリには健胃などの薬効があり、
セリ鍋などにして楽しまれる方も多いようです。
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発行 
一般財団法人 日本漢方医学教育振興財団 事務局
〒101-0047
東京都千代田区内神田3-2-9 SPビル5階
E-mail:info@jkme.or.jp
ホームページ:https://jkme.or.jp
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