◆サステナブル経営メルマガ vol.371(定期)◆ 2026.06.30発行
2026/06/30 (Tue) 21:19
~ SDGs・CSR・SX-GX・環境と経営/ESG関連情報メルマガ vol.371 ~
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第17回目のメルマガ(6月22日配信)をお届けします。
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◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
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◆+-+-+-+-+ サステナブル経営メルマガ もくじ +-+-+-+-+◆
【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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■「GXアクション・アドバイザー(ベーシック)」資格試験 <リマインド>
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
午前・午後/関西・関東で開催します。詳細はチラシをご参照ください。
知人・友人等にご紹介いただければ幸いです。チラシおよび申し込みは以下の通りです。
▶第2 回GXAa 資格試験のチラシ
ダウンロード>>
https://nihonkeieishikai.com/topcms/wp-content/uploads/2026/06/bbeb2c8ae4d4a07162abe45ac70d2d2f.pdf
▶お申込み(Googleフォーム)
申し込みはこちら>>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedlBoFXFJOqV96PHNl3OMH5z298onV8WzpZ2tAN89jBLe3FQ/viewform?pli=1
◇受検メリット
・企業の信頼が高まる
EMS(環境マネジメントシステム)や情報開示の考え方など、実務で必要な基礎知識をしっかり理解できます。
・いろんな仕事で活かせる資格
人事・企画・環境担当、コンサル、自治体など幅広い場面で役立ちます。資格証明で信頼性もアップします。
※環境省脱炭素アドバイザーべーシックを名刺に記載可能です。
・現場で使える知識が身につく
GHG排出量の考え方や補助金のポイントなど、実務に直結するスキルをまとめて習得できます。
・中小企業の“最初の一歩”を支援できる
「何から始めればいい?」という企業に、分かりやすく実践的なアドバイスができるようになります。
◇このような方へおすすめ
・脱炭素の基礎をしっかり身につけたい方
業務で必要になってきたので、まずは基本から理解したい方にぴったりです。
・脱炭素の知識を広げたい・リスキリングしたい方
新しい分野に挑戦したい方、環境分野のスキルを強化したい方に最適です。
・企画・環境・コンサルなどで提案力を高めたい方
お客様や社内に脱炭素の方向性を説明したり、提案する機会がある方におすすめです。
◇試験概要
・募集開始:募集中
・第2回試験:2026年8月29日(土曜日)、午前・午後の2回開催 *1
・受検資格:どなたでも受検可能
・試験形式:集合試験
・受 検 料:【一般の方】*2 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方】 7,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
・試験場所:関西・関東の2拠点 *1
大阪=エル・おおさか(大阪府立労働センター)
東京=一般社団法人日本経営士会 本部・会議室
*1: お申し込み時、ご自身で午前・午後/関西・関東を選択していただきます。
*2: 弊会の「環境経営士」養成講座を受講された方は割引あります。(修了証のご提示)
◇試験範囲
・気候変動対策の重要性に関する理解
・温暖化の影響(主に物理的リスク)と脱炭素の必要性に関する理解
・脱炭素政策等から生じるリスク(移行リスク)及び機会(移行機会)に関する理解
・排出量算定に関する理解
・GHG排出源(スコープ)に関する理解(GHGプロトコルにおけるサプライチェーン排出量)
・削減目標、計画、実施に関する理解
・脱炭素化に関する国際的な動きに関する理解
・補助金制度等、脱炭素化促進のための国・自治体の政策に関する知識
・企業経営において排出量削減(ネットゼロの実現)が必要とされる背景
・情報開示に関する理解
・企業における気候変動に関する開示の意義
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【東京支部主催】2026/7/5「第12回SDGs研究会」(Zoomオンライン)開催のご案内<リマインド>
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
東京支部会員のみなさまへ
東京支部にかかわりのあるみなさまへ
お世話になっております、戸田です。上記表題の件をお送りいたします。
よろしくお願いします。
「第12回SDGs研究会」は、「自然資本(生物多様性)」をテーマに行います。
◇開催日:2026年7月5日(日)10:00~12:00
◇テーマ:ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案)
◇講師紹介:香坂玲 教授(東京大学大学院生命科学研究科)
国連の生物多様性条約に勤務していた経験を活かして、生態系の保全、活用と国際的な制度の構築に向けて、国内外の課題に取り組んでいます。
ローカルには、世界農業遺産やユネスコに登録された場などで、過疎、担い手の減少に悩む農林業の土地利用と時空間、風土に根差した産品のブランド化を手掛けています。
◇企業と連携(産学連携、委託契約)
・行政との連携(地域の課題解決プロジェクト、レポートの共同執筆)
・国際機関(アセスメント、制度の構築、政府代表団を通した交渉・知見の提供)
◇当日のタイムテーブル(予定)
10:00~10:05 挨拶など
10:05~10:20 「SDGS、人権に関する最新情報」 伊藤会員
10:20~11:20 「ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案) 香坂教授
11:20~11:30 休憩
11:30~11:50 質疑応答
11:50~12:00 総評など
◇参加費:無料
◇開催方法:オンライン(ZOOM)
◇申込方法:参加ご希望の方は戸田宛て( soft.toda2@gmail.com )にご連絡をお願いします。
※(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
◇ファシリテーター:SDGs研究会 伊藤雅和/矢田馨/戸田裕之
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一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒 160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,498 団体(2026年6月30日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,276
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,201
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
___________________________
7/8(水)・7/9(木)・7/10(金)開催!官民MEET東京 in 自治体総合フェア(再送)
民間事業者の入場登録(無料)募集中! <リマインド>
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「官民MEET」は、オンラインでは伝えきれない地域課題の背景や現状について、
自治体と民間事業者が直接意見交換を行うことができる、対面型のマッチングイベントです。
【 イベント詳細 】
https://www.noma-lgf.com/module/web_page/422294/0
今年度の第1回は、東京・ビッグサイトで開催される「自治体総合フェア」内で開催いたします!
以下4つの重点テーマを設けております。
(1)親も子も笑顔で暮らせるまち
(2)健やかに暮らし続けられるまち
(3)いざという時も安心して暮らせるまち
(4)職員にも住民にも便利でやさしいまち
会場では、自治体ごとのブースを民間事業者が訪問し、意見交換を行う形式です。
官民が気軽に意見交換し、今後の連携や課題解決に向けたきっかけづくりの場として、ぜひご活用ください!
(民間事業者向け)入場登録はこちら!
※自治体総合フェアの入場登録をいただくことで、官民MEETにご入場いただけます。
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・日 程:2026年7月8日(水)~7月10日(金)
・時 間:10:00~17:00
・場 所:自治体総合フェア内/〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト 西展示棟
・対 象:自治体職員、民間事業者等
・開催方法:対面
・参加費用:無料
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■「バリューチェーンにおける環境デュー・ディリジェンスの実践」 の公表について
https://www.env.go.jp/press/press_05213.html
■令和8年度地域ぐるみでの脱炭素経営促進モデル事業参加団体決定について
https://www.env.go.jp/press/press_05210.html
■地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の認定 (令和8年度第1回)について
https://www.env.go.jp/press/press_05186.html
■我が国の食品ロスの発生量の推計値(令和6年度)の公表について
https://www.env.go.jp/press/press_05155.html
■「環境課題の統合的取組と情報開示に係る手引き」(別冊)実践事例集の公表について
https://www.env.go.jp/press/press_04748.html
■次期気候変動適応計画の骨子を取りまとめました
https://www.env.go.jp/press/press_05189.html
■令和8年度「地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業」の 公募開始について
https://www.env.go.jp/press/press_05153.html
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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平素より大変お世話になっております。
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES=アイジェス)より、
7月6日月曜日に開催する検討会の案内をお送りします。
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第2回大学等における持続可能な地域づくりの担い手育成検討会
~地域と連携したPBLの実践~
2026年7月6日(月)15:00~17:00(最長17:30)
地域脱炭素化と持続可能な地域づくりを担う人材の育成のためには、学生が大学で理論を学ぶだけでなく、地域における実践も重要です。
2026年6月に開催した第1回検討会「学内でのPBL」に続き、第2回目は、「地域と連携したPBLの実践」をテーマに議論を深めます。
▼詳細
【開催概要】
・日時:2026年7月6日(月)15:00~17:00(最長17:30)
・会場:オンライン
・主催:環境省
・共催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
【登壇者(予定)】*順不同
<座長>
阿部 匡伸 岡山大学 理事(デジタルトランスフォーメーション・グリーントランスフォーメーション担当)/上席副学長
・話題提供者:
信州大学
林 靖人 副学長(エンロールメント・マネジメント担当)/サステナブル社会協創機構 副機構長
宮崎大学
細目 圭佑 工学教育研究部(官民学連携・GX研究室責任者)特別准教授
・検討委員:
[持続可能な社会を共創する大学等コアリション]
持続可能な地域共創ワーキンググループ
阿部 匡伸 岡山大学 理事(デジタルトランスフォーメーション・グリーントランスフォーメーション担当)/上席副学長(再掲)
松本 亨 北九州市立大学 教授/環境技術研究所 カーボンニュートラル推進部門長
吉績 巳貴 立命館大学 食マネジメント学部 教授
[持続可能な社会を共創する大学等コアリション]
持続可能社会の担い手育成ワーキンググループ
岩本 泰 東海大学 教養学部 教授
小沢 晴司 宮城大学 事業構想学群 教授
環境省
黒部 一隆 環境省 総合政策課 環境教育推進室長
お申込み
https://iges-jp.zoom.us/webinar/register/WN_aj3u62QnQB-bcnxCN06_rQ#/registration
過去の資料は、IGESウェブサイトで公開しております。
・2026年度
第1回検討会「学内におけるPBL(課題解決型学習)の推進」
URL: https://www.iges.or.jp/jp/events/20260612
・2025年度(昨年度)
「地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会(全6回)
URL: https://www.iges.or.jp/jp/cities-rural-areas/environmental-hr#2025
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本メールは、弊機関システムから配信しています。またCookie情報を通してご登録いただいたメールアドレス等の個人情報に紐づけてweb利用状況データを取得しています。
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 371は、以上となります。
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■情報をお寄せください■
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
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【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
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*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
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HP:https://nihonkeieishikai.com/
https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
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〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
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本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
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令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第17回目のメルマガ(6月22日配信)をお届けします。
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【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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■「GXアクション・アドバイザー(ベーシック)」資格試験 <リマインド>
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
午前・午後/関西・関東で開催します。詳細はチラシをご参照ください。
知人・友人等にご紹介いただければ幸いです。チラシおよび申し込みは以下の通りです。
▶第2 回GXAa 資格試験のチラシ
ダウンロード>>
https://nihonkeieishikai.com/topcms/wp-content/uploads/2026/06/bbeb2c8ae4d4a07162abe45ac70d2d2f.pdf
▶お申込み(Googleフォーム)
申し込みはこちら>>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedlBoFXFJOqV96PHNl3OMH5z298onV8WzpZ2tAN89jBLe3FQ/viewform?pli=1
◇受検メリット
・企業の信頼が高まる
EMS(環境マネジメントシステム)や情報開示の考え方など、実務で必要な基礎知識をしっかり理解できます。
・いろんな仕事で活かせる資格
人事・企画・環境担当、コンサル、自治体など幅広い場面で役立ちます。資格証明で信頼性もアップします。
※環境省脱炭素アドバイザーべーシックを名刺に記載可能です。
・現場で使える知識が身につく
GHG排出量の考え方や補助金のポイントなど、実務に直結するスキルをまとめて習得できます。
・中小企業の“最初の一歩”を支援できる
「何から始めればいい?」という企業に、分かりやすく実践的なアドバイスができるようになります。
◇このような方へおすすめ
・脱炭素の基礎をしっかり身につけたい方
業務で必要になってきたので、まずは基本から理解したい方にぴったりです。
・脱炭素の知識を広げたい・リスキリングしたい方
新しい分野に挑戦したい方、環境分野のスキルを強化したい方に最適です。
・企画・環境・コンサルなどで提案力を高めたい方
お客様や社内に脱炭素の方向性を説明したり、提案する機会がある方におすすめです。
◇試験概要
・募集開始:募集中
・第2回試験:2026年8月29日(土曜日)、午前・午後の2回開催 *1
・受検資格:どなたでも受検可能
・試験形式:集合試験
・受 検 料:【一般の方】*2 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方】 7,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
・試験場所:関西・関東の2拠点 *1
大阪=エル・おおさか(大阪府立労働センター)
東京=一般社団法人日本経営士会 本部・会議室
*1: お申し込み時、ご自身で午前・午後/関西・関東を選択していただきます。
*2: 弊会の「環境経営士」養成講座を受講された方は割引あります。(修了証のご提示)
◇試験範囲
・気候変動対策の重要性に関する理解
・温暖化の影響(主に物理的リスク)と脱炭素の必要性に関する理解
・脱炭素政策等から生じるリスク(移行リスク)及び機会(移行機会)に関する理解
・排出量算定に関する理解
・GHG排出源(スコープ)に関する理解(GHGプロトコルにおけるサプライチェーン排出量)
・削減目標、計画、実施に関する理解
・脱炭素化に関する国際的な動きに関する理解
・補助金制度等、脱炭素化促進のための国・自治体の政策に関する知識
・企業経営において排出量削減(ネットゼロの実現)が必要とされる背景
・情報開示に関する理解
・企業における気候変動に関する開示の意義
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【東京支部主催】2026/7/5「第12回SDGs研究会」(Zoomオンライン)開催のご案内<リマインド>
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
東京支部会員のみなさまへ
東京支部にかかわりのあるみなさまへ
お世話になっております、戸田です。上記表題の件をお送りいたします。
よろしくお願いします。
「第12回SDGs研究会」は、「自然資本(生物多様性)」をテーマに行います。
◇開催日:2026年7月5日(日)10:00~12:00
◇テーマ:ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案)
◇講師紹介:香坂玲 教授(東京大学大学院生命科学研究科)
国連の生物多様性条約に勤務していた経験を活かして、生態系の保全、活用と国際的な制度の構築に向けて、国内外の課題に取り組んでいます。
ローカルには、世界農業遺産やユネスコに登録された場などで、過疎、担い手の減少に悩む農林業の土地利用と時空間、風土に根差した産品のブランド化を手掛けています。
◇企業と連携(産学連携、委託契約)
・行政との連携(地域の課題解決プロジェクト、レポートの共同執筆)
・国際機関(アセスメント、制度の構築、政府代表団を通した交渉・知見の提供)
◇当日のタイムテーブル(予定)
10:00~10:05 挨拶など
10:05~10:20 「SDGS、人権に関する最新情報」 伊藤会員
10:20~11:20 「ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案) 香坂教授
11:20~11:30 休憩
11:30~11:50 質疑応答
11:50~12:00 総評など
◇参加費:無料
◇開催方法:オンライン(ZOOM)
◇申込方法:参加ご希望の方は戸田宛て( soft.toda2@gmail.com )にご連絡をお願いします。
※(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
◇ファシリテーター:SDGs研究会 伊藤雅和/矢田馨/戸田裕之
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一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒 160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,498 団体(2026年6月30日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,276
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,201
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
___________________________
7/8(水)・7/9(木)・7/10(金)開催!官民MEET東京 in 自治体総合フェア(再送)
民間事業者の入場登録(無料)募集中! <リマインド>
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「官民MEET」は、オンラインでは伝えきれない地域課題の背景や現状について、
自治体と民間事業者が直接意見交換を行うことができる、対面型のマッチングイベントです。
【 イベント詳細 】
https://www.noma-lgf.com/module/web_page/422294/0
今年度の第1回は、東京・ビッグサイトで開催される「自治体総合フェア」内で開催いたします!
以下4つの重点テーマを設けております。
(1)親も子も笑顔で暮らせるまち
(2)健やかに暮らし続けられるまち
(3)いざという時も安心して暮らせるまち
(4)職員にも住民にも便利でやさしいまち
会場では、自治体ごとのブースを民間事業者が訪問し、意見交換を行う形式です。
官民が気軽に意見交換し、今後の連携や課題解決に向けたきっかけづくりの場として、ぜひご活用ください!
(民間事業者向け)入場登録はこちら!
※自治体総合フェアの入場登録をいただくことで、官民MEETにご入場いただけます。
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・日 程:2026年7月8日(水)~7月10日(金)
・時 間:10:00~17:00
・場 所:自治体総合フェア内/〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト 西展示棟
・対 象:自治体職員、民間事業者等
・開催方法:対面
・参加費用:無料
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■「バリューチェーンにおける環境デュー・ディリジェンスの実践」 の公表について
https://www.env.go.jp/press/press_05213.html
■令和8年度地域ぐるみでの脱炭素経営促進モデル事業参加団体決定について
https://www.env.go.jp/press/press_05210.html
■地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の認定 (令和8年度第1回)について
https://www.env.go.jp/press/press_05186.html
■我が国の食品ロスの発生量の推計値(令和6年度)の公表について
https://www.env.go.jp/press/press_05155.html
■「環境課題の統合的取組と情報開示に係る手引き」(別冊)実践事例集の公表について
https://www.env.go.jp/press/press_04748.html
■次期気候変動適応計画の骨子を取りまとめました
https://www.env.go.jp/press/press_05189.html
■令和8年度「地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業」の 公募開始について
https://www.env.go.jp/press/press_05153.html
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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平素より大変お世話になっております。
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES=アイジェス)より、
7月6日月曜日に開催する検討会の案内をお送りします。
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第2回大学等における持続可能な地域づくりの担い手育成検討会
~地域と連携したPBLの実践~
2026年7月6日(月)15:00~17:00(最長17:30)
地域脱炭素化と持続可能な地域づくりを担う人材の育成のためには、学生が大学で理論を学ぶだけでなく、地域における実践も重要です。
2026年6月に開催した第1回検討会「学内でのPBL」に続き、第2回目は、「地域と連携したPBLの実践」をテーマに議論を深めます。
▼詳細
【開催概要】
・日時:2026年7月6日(月)15:00~17:00(最長17:30)
・会場:オンライン
・主催:環境省
・共催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
【登壇者(予定)】*順不同
<座長>
阿部 匡伸 岡山大学 理事(デジタルトランスフォーメーション・グリーントランスフォーメーション担当)/上席副学長
・話題提供者:
信州大学
林 靖人 副学長(エンロールメント・マネジメント担当)/サステナブル社会協創機構 副機構長
宮崎大学
細目 圭佑 工学教育研究部(官民学連携・GX研究室責任者)特別准教授
・検討委員:
[持続可能な社会を共創する大学等コアリション]
持続可能な地域共創ワーキンググループ
阿部 匡伸 岡山大学 理事(デジタルトランスフォーメーション・グリーントランスフォーメーション担当)/上席副学長(再掲)
松本 亨 北九州市立大学 教授/環境技術研究所 カーボンニュートラル推進部門長
吉績 巳貴 立命館大学 食マネジメント学部 教授
[持続可能な社会を共創する大学等コアリション]
持続可能社会の担い手育成ワーキンググループ
岩本 泰 東海大学 教養学部 教授
小沢 晴司 宮城大学 事業構想学群 教授
環境省
黒部 一隆 環境省 総合政策課 環境教育推進室長
お申込み
https://iges-jp.zoom.us/webinar/register/WN_aj3u62QnQB-bcnxCN06_rQ#/registration
過去の資料は、IGESウェブサイトで公開しております。
・2026年度
第1回検討会「学内におけるPBL(課題解決型学習)の推進」
URL: https://www.iges.or.jp/jp/events/20260612
・2025年度(昨年度)
「地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会(全6回)
URL: https://www.iges.or.jp/jp/cities-rural-areas/environmental-hr#2025
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
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vol. 371は、以上となります。
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
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配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
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■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
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一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
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