◆サステナブル経営メルマガ vol.367(定期)◆ 2026.05.20発行
2026/05/20 (Wed) 19:39
~ SDGs・CSR・SX-GX・環境と経営/ESG関連情報メルマガ vol.367 ~
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第14回目のメルマガ(5月20日配信)をお届けします。
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◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
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◆+-+-+-+-+ サステナブル経営メルマガ もくじ +-+-+-+-+◆
【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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本号掲載なし
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【第22回 amcjクロッシングのご案内】
6月14日(日)、10:00~12:00、「アイデア出し会議(ブレスト)」 <リマインド>
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会員のみなさまへ
※日本経営士会の会員のみなさまに、bccにてお送りしております
また、すでに参加連絡をいただいている方はご容赦願います
お世話になっております、amcjクロッシングの戸田です。
上記表題の件をお送り致します、宜しくお願いします。
※amcjクロッシングは、 「1人1人の参加」を大切にしていきたいと思っています
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テーマ:秋開催予定の「75周年イベントに関する
~ アイデア出し会議(ブレスト) ~」
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◇日時:2026年6月14日(日)、10:00~12:00、web開催
◇目的:弊会「75周年イベント」に関するアイデア出し(ブレスト)
自由な意見交換をしながら、 企画、施策のネタ考察を行う
はじめての企画です!
今回は、クロッシング(交流会)でブレストを行ないたいと思います。
年齢、入会年数に関わらず、色々な意見をいただきたいです。
今年秋開催予定の「75周年イベント」に関するアイデアを募集します!
どんなアイデアでも構いません、本メールに送ってください。
======
「面白いアイディアがある!」という方はもちろん、
「皆さんのアイデアを聞いてみたい」
「皆さんと繋がって、交流したい」という方も大歓迎
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◇参加希望の方は
お申込み先:本メールに返信下さい。( keieishikai.crossing@gmail.com )
メール本文:(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
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日本経営士会
AMCJクロッシング
経営士(5424) 戸田裕之
080-9208-5653
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■2■ 第2回GXアクション・アドバイザー(ベーシック)資格試験のご案内
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脱炭素の”はじめの第一歩”が学べる! 第2回8月開催決定!!
ベーシック:現場理解・基礎知識
環境省脱炭素アドバイザー認定制度に基づくカリキュラム
◇日 時: 2026年8月29日(土曜日)
午前の部 ▶受付10時00分~10時30分、試験10時45分~11時30分 *1
午後の部 ▶受付13時00分~13時30分、試験13時45分~14時30分 *1
◇会 場: 関西 エル・おおさか(大阪府立労働センター) *2
大阪府立労働センター会議室
関東 一般社団法人日本経営士会 *2
本部・会議室 (東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5階)
◇試験概要: 主として脱炭素化の重要性を説明し、温室効果ガス(GHG)や削減手法などの脱炭素経営の推進、支援をしていくうえで必要とされる基本知識・実務知識の習得程度を測定します。
◇試験形式: 第2回は集合試験とします。
◇出題形式: 四肢択一式/設問数30問/試験時間: 45分
◇合格基準: 24問以上(80%以上)
◇受 検 料: 【一般の方】*3 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方】 7,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
*1: お申し込み時、ご自身で午前・午後を選択していただきます。
*2: お申し込み時、ご自身で関西・関東の会場を選択していただきます。
*3:「環境経営士」養成講座を受講された方割引制度あります。(修了証のご提示)
◇お問合せ:
TEL 03-3239-0691
メール office@nihonkeieishikai.com
◇詳細内容URL: https://nihonkeieishikai.com/topcms/gx_action/
※詳細内容につきましては、当会HPにて近日中に公開します。
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,433 団体(2026年5月20日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,271
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,141
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
◆TOPICS◆
(1) 【自治体の出展募集中】【民間事業者の入場登録募集中】7/8~7/10 官民MEET東京 in 自治体総合フェア
(2) 新着地域課題
(3) 新着ソリューション
(4) 新着連携事例
(5) 新着イベント・お知らせ
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(1) 【自治体の出展募集中】【民間事業者の入場登録募集中】7/8~7/10 官民MEET東京 in 自治体総合フェア
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「官民MEET」は、オンラインでは伝えきれない地域課題の背景や現状について、
自治体と民間事業者が直接意見交換を行うことができる、対面型のマッチングイベントです。
自治体にとっては、民間事業者が提供する多様なソリューションの情報収集の場として、
また民間事業者にとっては、自社のサービスやノウハウを自治体分野へ活かす可能性を探る機会としてご活用いただけます。
【 イベント詳細 】
https://www.noma-lgf.com/module/web_page/422294/0
今年度の第1回は、東京・ビッグサイトで開催される「自治体総合フェア」内で開催いたします!
重点テーマを設けており、以下4テーマを中心に現在、自治体の出展を募集中です。
・親も子も笑顔で暮らせるまち
・健やかに暮らし続けられるまち
・いざという時も安心して暮らせるまち
・職員にも住民にも便利でやさしいまち
会場では、自治体ごとのブースを民間事業者が訪問し、意見交換を行う形式です。
官民が気軽に意見交換し、今後の連携や課題解決に向けたきっかけづくりの場として、ぜひご活用ください!
◇自治体向け出展申し込み
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=gKrlm3VSwkWerkKcKhXkHLvp9ouRBtZLtXVnzgeeCF1UQ0JON0k0RTRHWEc2VU02OVYwNUNRVjFHTC4u
◇民間事業者入場登録
https://www.noma-lgf.com/module/web_page/373376/0
・日 程:2026年7月8日(水)~7月10日(金)
・時 間:10:00~17:00
・場 所:自治体総合フェア内/〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト 西展示棟
・対 象:自治体職員、民間事業者等
・開催方法:対面
・参加費用:無料
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(2)新着地域課題
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新着地域課題13件をご紹介いたします。
町が所有する温泉施設の指定管理候補者選定にかかるサウンディング調査について
カテゴリ:健康増進,企業誘致,観光振興(その他)
登録団体:島根県美郷町
市役所東庁舎休憩室(旧売店)フロアの利活用について
カテゴリ:地域活性化(その他)
登録団体:千葉県白井市
こどもが主体的に参画するイベント等の企画実施(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
不登校児童生徒への支援(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
脱炭素社会の創造に向けた衣類循環イベントの開催(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
若者等の就労促進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
市役所デジタル改革の推進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
松戸市のさらなる魅力の発信(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
太陽光発電システム導入補助金の新設(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
避難行動要支援者の体制整備の促進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
江戸川・ふれあい松戸川の水辺空間の活用促進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
常盤平地域のまちづくりの推進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
多様な主体が参加し松戸市の課題解決につながる産学官民連携を促進するイベントを開催したい
カテゴリ:地域振興・交流
登録団体:千葉県松戸市
>現在掲載中の課題一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/c201?agenda_kbn=1
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(3) 新着ソリューション
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新着ソリューション6件をご紹介いたします。
アプリ不要で簡単参加♪いこーよデジタルスタンプラリー
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域情報・行政情報発信
登録団体:アクトインディ株式会社(いこーよ)
全国のパパママの8割以上利用!子供とおでかけ情報サイト「いこーよ」の姉妹サイトでまちの魅力を発信!
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域情報・行政情報発信
登録団体:アクトインディ株式会社(いこーよ)
すべての移動を、新しい発見と感動に。おでかけエンタメの「ジオフラ」
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域活性化(その他)
登録団体:ジオフラ株式会社
ObotCRAFT(オーボットクラフト)で実現する、多言語・生成AI時代の自治体情報発信改革
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域情報・行政情報発信
登録団体:株式会社ObotAI
ObotSERVE(オーボットサーブ)で実現する、多言語・24時間対応の自治体AI窓口改革
カテゴリ:行政サービス・手続き,インバウンド対策,観光振興(その他)
登録団体:株式会社ObotAI
自己循環型トイレトレーラー パークトワイレ
カテゴリ:災害対策・防災・減災,上下水道整備・管理,安全・安心対策(その他)
登録団体:株式会社KAZオートワークス
>現在掲載中のソリューション一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/c201?agenda_kbn=2
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(4) 新着連携事例
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新着連携事例3件をご紹介いたします。
>観光庁採択実証で造成した高付加価値の郷土愛観光モデル
福岡県朝倉市で所縁のある女王卑弥呼題材と地域資源を融合した少人数・高付加価値の没入型観光モデルを実証。参加者は朝貢使節団として神事や歴史・文化体験を五感で体感しました。観光庁実証によりターゲット向けの滞在価値向上や消費拡大を検証し、自治体・観光協会・民間の合意形成と役割整理を通じて、持続可能な販売基盤実現と経済循環モデルを構築しました。
【福岡県朝倉市 × 筑後川ビジネス株式会社】
>企業版ふるさと納税(人材派遣型)✕オーバーツーリズム対策
JCOM株式会社と川越市が、企業版ふるさと納税(⼈材派遣型)を活⽤した⼈事交流により、派遣者を1年間受け入れ、オーバーツーリズムの対策に取り組みました。
【埼玉県川越市 × JCOM株式会社】
>企業版ふるさと納税(人材派遣型)✕グリーンツーリズム
第一生命保険株式会社と川越市が、企業版ふるさと納税(人材派遣型)を活用した人事交流により、川越のグリーンツーリズムを推進しています。3年6か月の人事交流の間に、市内の農業や観光に関する情報の発掘、農業体験や食・自然体験のコンテンツ開発、川越のグリーンツーリズムのPR・誘客、また、それらに関連するさまざまな事業に取り組みました。
【埼玉県川越市 × 第一生命保険株式会社】
>連携事例一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/h201
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(5) 新着連携事例
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新着会員主催イベント・お知らせ5件をご紹介いたします。
「リモートワークを活用した官民共創による人流創出事業」について_内閣府登壇セミナー開催のお知らせ
(地方創生制度活用シリーズ)
株式会社カルティブ
6/6(土)幕張の浜ビーチクリーン
NPO法人 Aqua Dream project
【6/10(水)】官民連携による地域課題解決の可能性を探る
EMIELD株式会社
インパクトコンソーシアムin person 2026 ―インパクトの裾野拡大、その次の一歩―
金融庁
【愛知県×社会課題解決×アクセラで事業成長へ】アクセラエントリー企業募集中(5/22まで)
株式会社ソーシャル・エックス
>会員主催イベント・お知らせ一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/e001/0
※各会員主催イベント・お知らせ等について、当プラットフォーム及び運営事務局(内閣府)が管理・保証するものではありません。
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■「製品・サービスのカーボンフットプリントに係るモデル事業(業界団体・企業群支援/地域人材育成支援)」について
https://www.env.go.jp/press/press_04724.html
■令和8年度グリーンスローモビリティ導入促進事業における車両登録の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_04558.html
■「バリューチェーン全体での脱炭素化推進モデル事業」への参加企業・支援機関及び業界団体等の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_04683.html
■自然共生サイトに係る活動支援に関する協力協定書締結式の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_04573.html
■全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2026キックオフイベント」の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_20240402_00004.html
■国際生物多様性の日(5月22日)について
https://www.env.go.jp/press/press_04478.html
■令和8年度環境保全研究費補助金 (イノベーション創出のための環境スタートアップ研究開発支援事業) の公募(間接補助事業)について
https://www.env.go.jp/press/press_04612.html
■「SX銘柄2026」「SX注目企業2026」を選定しました
https://www.meti.go.jp/press/2026/05/20260518001/20260518001.html
■生成AIの開発力強化に向けたプロジェクト「GENIAC」において、新たに製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発テーマ計9件及びロボット基盤モデルに関する研究開発テーマ計2件を採択しました
https://www.meti.go.jp/press/2026/05/20260514001/20260514001.html
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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平素より大変お世話になっております。
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES=アイジェス)より、
5月28日(木)開催のイベント案内をお送りします。
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IGES国際生態学センター(JISE)では、植生調査・研究の一環として地域の植生図を作製しており、現在、各地の植生調査・研究で作製された300を超える地域の植生図が当センターに保管されています。
また、国の取り組みとしては、1973年から2024年にわたり、環境省の自然環境保全基礎調査の一環として現存植生図の全国整備が行われてきました。2024年には「現存植生図2024」が公開され、現在では衛星リモートセンシングや地理情報システム(GIS)といった技術も導入されています。
本フォーラムでは、環境省の現存植生図に注目し、その整備に関わってこられた3名の専門家を講師に迎え、植生図とは何であるか、変化する植物の分布をどう描き出しているのか、その根本的な役割を紐解きます。また、衛星リモートセンシングを用いた作成プロセスの実態を解説するほか、ネイチャーポジティブの実現に向けて重要性が増す「現存植生図2024」の具体的なデータ活用や、次世代の「衛星植生図2030」に向けた整備の進捗状況についてもご紹介します。
植生図が、わたしたちを取り巻く自然環境や生活空間をどのように可視化し、支えているのか?本フォーラムを通して、その重要性について議論を深めます。
【開催概要】
日時:5月28日(木)13:30 - 15:45
会場:オンライン(Zoom形式)
主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)国際生態学センター(JISE)
後援:神奈川県、自然環境復元学会(NRCS)
【プログラム(一部抜粋)】
・開会の辞 小野 洋(IGES所長)
・話題提供(講演)
鈴木 伸一(IGES-JISE センター長)、原 慶太郎(東京情報大学 名誉教授)、山下 慎吾(環境省 自然環境局 生物多様性センター)
・ディスカッション・質疑応答
・閉会の辞 川上 毅(IGES事務局長)
◇詳細
https://www.iges.or.jp/jp/events/20260528-0?__urlmid=12133336&uns_flg=1&adtype=mail&_c_d=1&__CAMSID=feQGiBgCqHea-24&__CAMCID=rbbnLexMsO-033&__CAMVID=ICqGIBGcqhea
◇お申込み
https://iges-jp.zoom.us/webinar/register/WN_j1T14We3QRimpJlLUB0qlg?adtype=mail&__CAMSID=HCqGiBgCwdI-74&__CAMVID=ceQgIbgCwdi&__CAMCID=rbbnLexMsO-033&uns_flg=1&__urlmid=12133337&_c_d=1#/registration
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 367は、以上となります。
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■情報をお寄せください■
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
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【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
-------------------------------------------------
HP:https://nihonkeieishikai.com/
https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
-------------------------------------------------
〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
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■1■ 【第22回 amcjクロッシングのご案内】
6月14日(日)、10:00~12:00、「アイデア出し会議(ブレスト)」 <リマインド>
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会員のみなさまへ
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また、すでに参加連絡をいただいている方はご容赦願います
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※amcjクロッシングは、 「1人1人の参加」を大切にしていきたいと思っています
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◇日時:2026年6月14日(日)、10:00~12:00、web開催
◇目的:弊会「75周年イベント」に関するアイデア出し(ブレスト)
自由な意見交換をしながら、 企画、施策のネタ考察を行う
はじめての企画です!
今回は、クロッシング(交流会)でブレストを行ないたいと思います。
年齢、入会年数に関わらず、色々な意見をいただきたいです。
今年秋開催予定の「75周年イベント」に関するアイデアを募集します!
どんなアイデアでも構いません、本メールに送ってください。
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「面白いアイディアがある!」という方はもちろん、
「皆さんのアイデアを聞いてみたい」
「皆さんと繋がって、交流したい」という方も大歓迎
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◇参加希望の方は
お申込み先:本メールに返信下さい。( keieishikai.crossing@gmail.com )
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脱炭素の”はじめの第一歩”が学べる! 第2回8月開催決定!!
ベーシック:現場理解・基礎知識
環境省脱炭素アドバイザー認定制度に基づくカリキュラム
◇日 時: 2026年8月29日(土曜日)
午前の部 ▶受付10時00分~10時30分、試験10時45分~11時30分 *1
午後の部 ▶受付13時00分~13時30分、試験13時45分~14時30分 *1
◇会 場: 関西 エル・おおさか(大阪府立労働センター) *2
大阪府立労働センター会議室
関東 一般社団法人日本経営士会 *2
本部・会議室 (東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5階)
◇試験概要: 主として脱炭素化の重要性を説明し、温室効果ガス(GHG)や削減手法などの脱炭素経営の推進、支援をしていくうえで必要とされる基本知識・実務知識の習得程度を測定します。
◇試験形式: 第2回は集合試験とします。
◇出題形式: 四肢択一式/設問数30問/試験時間: 45分
◇合格基準: 24問以上(80%以上)
◇受 検 料: 【一般の方】*3 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方】 7,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
*1: お申し込み時、ご自身で午前・午後を選択していただきます。
*2: お申し込み時、ご自身で関西・関東の会場を選択していただきます。
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◇お問合せ:
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(3) 新着ソリューション
(4) 新着連携事例
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(1) 【自治体の出展募集中】【民間事業者の入場登録募集中】7/8~7/10 官民MEET東京 in 自治体総合フェア
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「官民MEET」は、オンラインでは伝えきれない地域課題の背景や現状について、
自治体と民間事業者が直接意見交換を行うことができる、対面型のマッチングイベントです。
自治体にとっては、民間事業者が提供する多様なソリューションの情報収集の場として、
また民間事業者にとっては、自社のサービスやノウハウを自治体分野へ活かす可能性を探る機会としてご活用いただけます。
【 イベント詳細 】
https://www.noma-lgf.com/module/web_page/422294/0
今年度の第1回は、東京・ビッグサイトで開催される「自治体総合フェア」内で開催いたします!
重点テーマを設けており、以下4テーマを中心に現在、自治体の出展を募集中です。
・親も子も笑顔で暮らせるまち
・健やかに暮らし続けられるまち
・いざという時も安心して暮らせるまち
・職員にも住民にも便利でやさしいまち
会場では、自治体ごとのブースを民間事業者が訪問し、意見交換を行う形式です。
官民が気軽に意見交換し、今後の連携や課題解決に向けたきっかけづくりの場として、ぜひご活用ください!
◇自治体向け出展申し込み
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=gKrlm3VSwkWerkKcKhXkHLvp9ouRBtZLtXVnzgeeCF1UQ0JON0k0RTRHWEc2VU02OVYwNUNRVjFHTC4u
◇民間事業者入場登録
https://www.noma-lgf.com/module/web_page/373376/0
・日 程:2026年7月8日(水)~7月10日(金)
・時 間:10:00~17:00
・場 所:自治体総合フェア内/〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト 西展示棟
・対 象:自治体職員、民間事業者等
・開催方法:対面
・参加費用:無料
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(2)新着地域課題
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新着地域課題13件をご紹介いたします。
町が所有する温泉施設の指定管理候補者選定にかかるサウンディング調査について
カテゴリ:健康増進,企業誘致,観光振興(その他)
登録団体:島根県美郷町
市役所東庁舎休憩室(旧売店)フロアの利活用について
カテゴリ:地域活性化(その他)
登録団体:千葉県白井市
こどもが主体的に参画するイベント等の企画実施(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
不登校児童生徒への支援(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
脱炭素社会の創造に向けた衣類循環イベントの開催(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
若者等の就労促進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
市役所デジタル改革の推進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
松戸市のさらなる魅力の発信(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
太陽光発電システム導入補助金の新設(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
避難行動要支援者の体制整備の促進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
江戸川・ふれあい松戸川の水辺空間の活用促進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
常盤平地域のまちづくりの推進(企業版ふるさと納税の活用)
カテゴリ:ふるさと納税・企業版ふるさと納税
登録団体:千葉県松戸市
多様な主体が参加し松戸市の課題解決につながる産学官民連携を促進するイベントを開催したい
カテゴリ:地域振興・交流
登録団体:千葉県松戸市
>現在掲載中の課題一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/c201?agenda_kbn=1
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(3) 新着ソリューション
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新着ソリューション6件をご紹介いたします。
アプリ不要で簡単参加♪いこーよデジタルスタンプラリー
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域情報・行政情報発信
登録団体:アクトインディ株式会社(いこーよ)
全国のパパママの8割以上利用!子供とおでかけ情報サイト「いこーよ」の姉妹サイトでまちの魅力を発信!
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域情報・行政情報発信
登録団体:アクトインディ株式会社(いこーよ)
すべての移動を、新しい発見と感動に。おでかけエンタメの「ジオフラ」
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域活性化(その他)
登録団体:ジオフラ株式会社
ObotCRAFT(オーボットクラフト)で実現する、多言語・生成AI時代の自治体情報発信改革
カテゴリ:観光客の誘致,地域振興・交流,地域情報・行政情報発信
登録団体:株式会社ObotAI
ObotSERVE(オーボットサーブ)で実現する、多言語・24時間対応の自治体AI窓口改革
カテゴリ:行政サービス・手続き,インバウンド対策,観光振興(その他)
登録団体:株式会社ObotAI
自己循環型トイレトレーラー パークトワイレ
カテゴリ:災害対策・防災・減災,上下水道整備・管理,安全・安心対策(その他)
登録団体:株式会社KAZオートワークス
>現在掲載中のソリューション一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/c201?agenda_kbn=2
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(4) 新着連携事例
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新着連携事例3件をご紹介いたします。
>観光庁採択実証で造成した高付加価値の郷土愛観光モデル
福岡県朝倉市で所縁のある女王卑弥呼題材と地域資源を融合した少人数・高付加価値の没入型観光モデルを実証。参加者は朝貢使節団として神事や歴史・文化体験を五感で体感しました。観光庁実証によりターゲット向けの滞在価値向上や消費拡大を検証し、自治体・観光協会・民間の合意形成と役割整理を通じて、持続可能な販売基盤実現と経済循環モデルを構築しました。
【福岡県朝倉市 × 筑後川ビジネス株式会社】
>企業版ふるさと納税(人材派遣型)✕オーバーツーリズム対策
JCOM株式会社と川越市が、企業版ふるさと納税(⼈材派遣型)を活⽤した⼈事交流により、派遣者を1年間受け入れ、オーバーツーリズムの対策に取り組みました。
【埼玉県川越市 × JCOM株式会社】
>企業版ふるさと納税(人材派遣型)✕グリーンツーリズム
第一生命保険株式会社と川越市が、企業版ふるさと納税(人材派遣型)を活用した人事交流により、川越のグリーンツーリズムを推進しています。3年6か月の人事交流の間に、市内の農業や観光に関する情報の発掘、農業体験や食・自然体験のコンテンツ開発、川越のグリーンツーリズムのPR・誘客、また、それらに関連するさまざまな事業に取り組みました。
【埼玉県川越市 × 第一生命保険株式会社】
>連携事例一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/h201
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(5) 新着連携事例
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新着会員主催イベント・お知らせ5件をご紹介いたします。
「リモートワークを活用した官民共創による人流創出事業」について_内閣府登壇セミナー開催のお知らせ
(地方創生制度活用シリーズ)
株式会社カルティブ
6/6(土)幕張の浜ビーチクリーン
NPO法人 Aqua Dream project
【6/10(水)】官民連携による地域課題解決の可能性を探る
EMIELD株式会社
インパクトコンソーシアムin person 2026 ―インパクトの裾野拡大、その次の一歩―
金融庁
【愛知県×社会課題解決×アクセラで事業成長へ】アクセラエントリー企業募集中(5/22まで)
株式会社ソーシャル・エックス
>会員主催イベント・お知らせ一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/e001/0
※各会員主催イベント・お知らせ等について、当プラットフォーム及び運営事務局(内閣府)が管理・保証するものではありません。
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■「製品・サービスのカーボンフットプリントに係るモデル事業(業界団体・企業群支援/地域人材育成支援)」について
https://www.env.go.jp/press/press_04724.html
■令和8年度グリーンスローモビリティ導入促進事業における車両登録の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_04558.html
■「バリューチェーン全体での脱炭素化推進モデル事業」への参加企業・支援機関及び業界団体等の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_04683.html
■自然共生サイトに係る活動支援に関する協力協定書締結式の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_04573.html
■全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2026キックオフイベント」の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_20240402_00004.html
■国際生物多様性の日(5月22日)について
https://www.env.go.jp/press/press_04478.html
■令和8年度環境保全研究費補助金 (イノベーション創出のための環境スタートアップ研究開発支援事業) の公募(間接補助事業)について
https://www.env.go.jp/press/press_04612.html
■「SX銘柄2026」「SX注目企業2026」を選定しました
https://www.meti.go.jp/press/2026/05/20260518001/20260518001.html
■生成AIの開発力強化に向けたプロジェクト「GENIAC」において、新たに製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発テーマ計9件及びロボット基盤モデルに関する研究開発テーマ計2件を採択しました
https://www.meti.go.jp/press/2026/05/20260514001/20260514001.html
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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平素より大変お世話になっております。
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES=アイジェス)より、
5月28日(木)開催のイベント案内をお送りします。
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IGES国際生態学センター(JISE)では、植生調査・研究の一環として地域の植生図を作製しており、現在、各地の植生調査・研究で作製された300を超える地域の植生図が当センターに保管されています。
また、国の取り組みとしては、1973年から2024年にわたり、環境省の自然環境保全基礎調査の一環として現存植生図の全国整備が行われてきました。2024年には「現存植生図2024」が公開され、現在では衛星リモートセンシングや地理情報システム(GIS)といった技術も導入されています。
本フォーラムでは、環境省の現存植生図に注目し、その整備に関わってこられた3名の専門家を講師に迎え、植生図とは何であるか、変化する植物の分布をどう描き出しているのか、その根本的な役割を紐解きます。また、衛星リモートセンシングを用いた作成プロセスの実態を解説するほか、ネイチャーポジティブの実現に向けて重要性が増す「現存植生図2024」の具体的なデータ活用や、次世代の「衛星植生図2030」に向けた整備の進捗状況についてもご紹介します。
植生図が、わたしたちを取り巻く自然環境や生活空間をどのように可視化し、支えているのか?本フォーラムを通して、その重要性について議論を深めます。
【開催概要】
日時:5月28日(木)13:30 - 15:45
会場:オンライン(Zoom形式)
主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)国際生態学センター(JISE)
後援:神奈川県、自然環境復元学会(NRCS)
【プログラム(一部抜粋)】
・開会の辞 小野 洋(IGES所長)
・話題提供(講演)
鈴木 伸一(IGES-JISE センター長)、原 慶太郎(東京情報大学 名誉教授)、山下 慎吾(環境省 自然環境局 生物多様性センター)
・ディスカッション・質疑応答
・閉会の辞 川上 毅(IGES事務局長)
◇詳細
https://www.iges.or.jp/jp/events/20260528-0?__urlmid=12133336&uns_flg=1&adtype=mail&_c_d=1&__CAMSID=feQGiBgCqHea-24&__CAMCID=rbbnLexMsO-033&__CAMVID=ICqGIBGcqhea
◇お申込み
https://iges-jp.zoom.us/webinar/register/WN_j1T14We3QRimpJlLUB0qlg?adtype=mail&__CAMSID=HCqGiBgCwdI-74&__CAMVID=ceQgIbgCwdi&__CAMCID=rbbnLexMsO-033&uns_flg=1&__urlmid=12133337&_c_d=1#/registration
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 367は、以上となります。
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ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
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