◆サステナブル経営メルマガ vol.370(定期)◆ 2026.06.22発行
2026/06/22 (Mon) 13:50
~ SDGs・CSR・SX-GX・環境と経営/ESG関連情報メルマガ vol.370 ~
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第17回目のメルマガ(6月22日配信)をお届けします。
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◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
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◆+-+-+-+-+ サステナブル経営メルマガ もくじ +-+-+-+-+◆
【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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■「GXアクション・アドバイザー(ベーシック)」資格試験
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
午前・午後/関西・関東で開催します。詳細はチラシをご参照ください。
知人・友人等にご紹介いただければ幸いです。チラシおよび申し込みは以下の通りです。
▶第2 回GXAa 資格試験のチラシ
ダウンロード>>
https://nihonkeieishikai.com/topcms/wp-content/uploads/2026/06/bbeb2c8ae4d4a07162abe45ac70d2d2f.pdf
▶お申込み(Googleフォーム)
申し込みはこちら>>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedlBoFXFJOqV96PHNl3OMH5z298onV8WzpZ2tAN89jBLe3FQ/viewform?pli=1
◇受検メリット
・企業の信頼が高まる
EMS(環境マネジメントシステム)や情報開示の考え方など、実務で必要な基礎知識をしっかり理解できます。
・いろんな仕事で活かせる資格
人事・企画・環境担当、コンサル、自治体など幅広い場面で役立ちます。資格証明で信頼性もアップします。
※環境省脱炭素アドバイザーべーシックを名刺に記載可能です。
・現場で使える知識が身につく
GHG排出量の考え方や補助金のポイントなど、実務に直結するスキルをまとめて習得できます。
・中小企業の“最初の一歩”を支援できる
「何から始めればいい?」という企業に、分かりやすく実践的なアドバイスができるようになります。
◇このような方へおすすめ
・脱炭素の基礎をしっかり身につけたい方
業務で必要になってきたので、まずは基本から理解したい方にぴったりです。
・脱炭素の知識を広げたい・リスキリングしたい方
新しい分野に挑戦したい方、環境分野のスキルを強化したい方に最適です。
・企画・環境・コンサルなどで提案力を高めたい方
お客様や社内に脱炭素の方向性を説明したり、提案する機会がある方におすすめです。
◇試験概要
・募集開始:募集中
・第2回試験:2026年8月29日(土曜日)、午前・午後の2回開催 *1
・受検資格:どなたでも受検可能
・試験形式:集合試験
・受 検 料:【一般の方】*2 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方】 7,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
・試験場所:関西・関東の2拠点 *1
大阪=エル・おおさか(大阪府立労働センター)
東京=一般社団法人日本経営士会 本部・会議室
*1: お申し込み時、ご自身で午前・午後/関西・関東を選択していただきます。
*2: 弊会の「環境経営士」養成講座を受講された方は割引あります。(修了証のご提示)
◇試験範囲
・気候変動対策の重要性に関する理解
・温暖化の影響(主に物理的リスク)と脱炭素の必要性に関する理解
・脱炭素政策等から生じるリスク(移行リスク)及び機会(移行機会)に関する理解
・排出量算定に関する理解
・GHG排出源(スコープ)に関する理解(GHGプロトコルにおけるサプライチェーン排出量)
・削減目標、計画、実施に関する理解
・脱炭素化に関する国際的な動きに関する理解
・補助金制度等、脱炭素化促進のための国・自治体の政策に関する知識
・企業経営において排出量削減(ネットゼロの実現)が必要とされる背景
・情報開示に関する理解
・企業における気候変動に関する開示の意義
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【東京支部主催】2026/7/5「第12回SDGs研究会」(Zoomオンライン)開催のご案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
東京支部会員のみなさまへ
東京支部にかかわりのあるみなさまへ
お世話になっております、戸田です。上記表題の件をお送りいたします。
よろしくお願いします。
「第12回SDGs研究会」は、「自然資本(生物多様性)」をテーマに行います。
◇開催日:2026年7月5日(日)10:00~12:00
◇テーマ:ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案)
◇講師紹介:香坂玲 教授(東京大学大学院生命科学研究科)
国連の生物多様性条約に勤務していた経験を活かして、生態系の保全、活用と国際的な制度の構築に向けて、国内外の課題に取り組んでいます。
ローカルには、世界農業遺産やユネスコに登録された場などで、過疎、担い手の減少に悩む農林業の土地利用と時空間、風土に根差した産品のブランド化を手掛けています。
◇企業と連携(産学連携、委託契約)
・行政との連携(地域の課題解決プロジェクト、レポートの共同執筆)
・国際機関(アセスメント、制度の構築、政府代表団を通した交渉・知見の提供)
◇当日のタイムテーブル(予定)
10:00~10:05 挨拶など
10:05~10:20 「SDGS、人権に関する最新情報」 伊藤会員
10:20~11:20 「ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案) 香坂教授
11:20~11:30 休憩
11:30~11:50 質疑応答
11:50~12:00 総評など
◇参加費:無料
◇開催方法:オンライン(ZOOM)
◇申込方法:参加ご希望の方は戸田宛て( soft.toda2@gmail.com )にご連絡をお願いします。
※(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
◇ファシリテーター:SDGs研究会 伊藤雅和/矢田馨/戸田裕之
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一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒 160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,491 団体(2026年6月22日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,276
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,194
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■令和8年度脱炭素製品等の需要喚起に向けた検討会 (第1回)の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05121.html
■令和8年度製造業・資源循環産業の連携及び 高度リサイクルを通じた高品質再生材供給実証事業 (うち、太陽光パネルの再資源化施設の大規模集約化を 見据えた効率的な収集運搬実証事業)の公募結果について
https://www.env.go.jp/press/press_05120.html
■令和8年度第1回TODプロジェクトにおけるJCMを考慮した温室効果ガス削減効果に関する検討会の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05194.html
■令和8年度予算「地域における脱炭素化先行モデル創出事業」の公募について(二次公募)
https://www.env.go.jp/press/press_05078.html
■「リチウムイオン電池総合対策ポータルサイト」の公開について
https://www.env.go.jp/press/press_05147.html
■令和8年度環境配慮契約法基本方針検討会 資源循環の促進に向けた産業廃棄物契約専門委員会(第1回) の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05143.html
■「令和8年度環境教育・ESD実践動画100選」の公募開始について
https://www.env.go.jp/press/press_05133.html
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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■「補助金・助成金」ピックアップ
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「支援情報ヘッドライン」の<補助金・助成金・融資>に掲載した情報等からピックアップしてお届けします。
【全国】
<国土交通省>
■補助金・助成金:「令和8年度 空港防災機能施設整備事業費補助金」
半島地域及び離島地域における空港の防災機能の強化を図るため、自然災害の発生時における人命の救助活動又は緊急物資若しくは人員等の輸送活動の拠点として機能するために必要な施設の整備に要する経費の一部を補助します。
申請期限は令和8年7月15日です。
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi2/articles/185006?utm_source=jnet_newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=20260616_vol1265
<国土交通省>
■補助金・助成金:「物流拠点機能強化支援事業費補助金」
災害時のサプライチェーンの確保と災害対応能力強化のために、営業倉庫やトラックターミナル等の物流施設に非常用電源設備の導入を行う事業や、ラストマイルにおける円滑な支援物資輸送体制の構築・強化を促すために地方公共団体と物流事業者等の官民が連携して行う支援物資輸送訓練に要する経費の一部を補助します。
申請期限は令和8年9月30日です。
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi2/articles/184970?utm_source=jnet_newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=20260616_vol1265
<環境省、一般社団法人 環境共創イニシアチブ>
■補助金・助成金:「脱炭素ビルリノベ2026事業」
商業施設や教育施設といった既存の業務用建物における省エネルギー改修や省エネルギー機器導入を支援します。
申請期限は令和8年11月30日です。
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi2/articles/184811?utm_source=jnet_newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=20260616_vol1265
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 370は、以上となります。
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■情報をお寄せください■
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
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*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
-------------------------------------------------
HP:https://nihonkeieishikai.com/
https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
-------------------------------------------------
〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第17回目のメルマガ(6月22日配信)をお届けします。
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※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
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【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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■「GXアクション・アドバイザー(ベーシック)」資格試験
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
午前・午後/関西・関東で開催します。詳細はチラシをご参照ください。
知人・友人等にご紹介いただければ幸いです。チラシおよび申し込みは以下の通りです。
▶第2 回GXAa 資格試験のチラシ
ダウンロード>>
https://nihonkeieishikai.com/topcms/wp-content/uploads/2026/06/bbeb2c8ae4d4a07162abe45ac70d2d2f.pdf
▶お申込み(Googleフォーム)
申し込みはこちら>>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedlBoFXFJOqV96PHNl3OMH5z298onV8WzpZ2tAN89jBLe3FQ/viewform?pli=1
◇受検メリット
・企業の信頼が高まる
EMS(環境マネジメントシステム)や情報開示の考え方など、実務で必要な基礎知識をしっかり理解できます。
・いろんな仕事で活かせる資格
人事・企画・環境担当、コンサル、自治体など幅広い場面で役立ちます。資格証明で信頼性もアップします。
※環境省脱炭素アドバイザーべーシックを名刺に記載可能です。
・現場で使える知識が身につく
GHG排出量の考え方や補助金のポイントなど、実務に直結するスキルをまとめて習得できます。
・中小企業の“最初の一歩”を支援できる
「何から始めればいい?」という企業に、分かりやすく実践的なアドバイスができるようになります。
◇このような方へおすすめ
・脱炭素の基礎をしっかり身につけたい方
業務で必要になってきたので、まずは基本から理解したい方にぴったりです。
・脱炭素の知識を広げたい・リスキリングしたい方
新しい分野に挑戦したい方、環境分野のスキルを強化したい方に最適です。
・企画・環境・コンサルなどで提案力を高めたい方
お客様や社内に脱炭素の方向性を説明したり、提案する機会がある方におすすめです。
◇試験概要
・募集開始:募集中
・第2回試験:2026年8月29日(土曜日)、午前・午後の2回開催 *1
・受検資格:どなたでも受検可能
・試験形式:集合試験
・受 検 料:【一般の方】*2 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方】 7,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
・試験場所:関西・関東の2拠点 *1
大阪=エル・おおさか(大阪府立労働センター)
東京=一般社団法人日本経営士会 本部・会議室
*1: お申し込み時、ご自身で午前・午後/関西・関東を選択していただきます。
*2: 弊会の「環境経営士」養成講座を受講された方は割引あります。(修了証のご提示)
◇試験範囲
・気候変動対策の重要性に関する理解
・温暖化の影響(主に物理的リスク)と脱炭素の必要性に関する理解
・脱炭素政策等から生じるリスク(移行リスク)及び機会(移行機会)に関する理解
・排出量算定に関する理解
・GHG排出源(スコープ)に関する理解(GHGプロトコルにおけるサプライチェーン排出量)
・削減目標、計画、実施に関する理解
・脱炭素化に関する国際的な動きに関する理解
・補助金制度等、脱炭素化促進のための国・自治体の政策に関する知識
・企業経営において排出量削減(ネットゼロの実現)が必要とされる背景
・情報開示に関する理解
・企業における気候変動に関する開示の意義
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【東京支部主催】2026/7/5「第12回SDGs研究会」(Zoomオンライン)開催のご案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
東京支部会員のみなさまへ
東京支部にかかわりのあるみなさまへ
お世話になっております、戸田です。上記表題の件をお送りいたします。
よろしくお願いします。
「第12回SDGs研究会」は、「自然資本(生物多様性)」をテーマに行います。
◇開催日:2026年7月5日(日)10:00~12:00
◇テーマ:ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案)
◇講師紹介:香坂玲 教授(東京大学大学院生命科学研究科)
国連の生物多様性条約に勤務していた経験を活かして、生態系の保全、活用と国際的な制度の構築に向けて、国内外の課題に取り組んでいます。
ローカルには、世界農業遺産やユネスコに登録された場などで、過疎、担い手の減少に悩む農林業の土地利用と時空間、風土に根差した産品のブランド化を手掛けています。
◇企業と連携(産学連携、委託契約)
・行政との連携(地域の課題解決プロジェクト、レポートの共同執筆)
・国際機関(アセスメント、制度の構築、政府代表団を通した交渉・知見の提供)
◇当日のタイムテーブル(予定)
10:00~10:05 挨拶など
10:05~10:20 「SDGS、人権に関する最新情報」 伊藤会員
10:20~11:20 「ネイチャーポジティブから考える自然資本と企業・地域の取組」(案) 香坂教授
11:20~11:30 休憩
11:30~11:50 質疑応答
11:50~12:00 総評など
◇参加費:無料
◇開催方法:オンライン(ZOOM)
◇申込方法:参加ご希望の方は戸田宛て( soft.toda2@gmail.com )にご連絡をお願いします。
※(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
◇ファシリテーター:SDGs研究会 伊藤雅和/矢田馨/戸田裕之
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一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒 160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,491 団体(2026年6月22日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,276
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,194
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■令和8年度脱炭素製品等の需要喚起に向けた検討会 (第1回)の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05121.html
■令和8年度製造業・資源循環産業の連携及び 高度リサイクルを通じた高品質再生材供給実証事業 (うち、太陽光パネルの再資源化施設の大規模集約化を 見据えた効率的な収集運搬実証事業)の公募結果について
https://www.env.go.jp/press/press_05120.html
■令和8年度第1回TODプロジェクトにおけるJCMを考慮した温室効果ガス削減効果に関する検討会の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05194.html
■令和8年度予算「地域における脱炭素化先行モデル創出事業」の公募について(二次公募)
https://www.env.go.jp/press/press_05078.html
■「リチウムイオン電池総合対策ポータルサイト」の公開について
https://www.env.go.jp/press/press_05147.html
■令和8年度環境配慮契約法基本方針検討会 資源循環の促進に向けた産業廃棄物契約専門委員会(第1回) の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05143.html
■「令和8年度環境教育・ESD実践動画100選」の公募開始について
https://www.env.go.jp/press/press_05133.html
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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■「補助金・助成金」ピックアップ
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「支援情報ヘッドライン」の<補助金・助成金・融資>に掲載した情報等からピックアップしてお届けします。
【全国】
<国土交通省>
■補助金・助成金:「令和8年度 空港防災機能施設整備事業費補助金」
半島地域及び離島地域における空港の防災機能の強化を図るため、自然災害の発生時における人命の救助活動又は緊急物資若しくは人員等の輸送活動の拠点として機能するために必要な施設の整備に要する経費の一部を補助します。
申請期限は令和8年7月15日です。
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi2/articles/185006?utm_source=jnet_newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=20260616_vol1265
<国土交通省>
■補助金・助成金:「物流拠点機能強化支援事業費補助金」
災害時のサプライチェーンの確保と災害対応能力強化のために、営業倉庫やトラックターミナル等の物流施設に非常用電源設備の導入を行う事業や、ラストマイルにおける円滑な支援物資輸送体制の構築・強化を促すために地方公共団体と物流事業者等の官民が連携して行う支援物資輸送訓練に要する経費の一部を補助します。
申請期限は令和8年9月30日です。
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi2/articles/184970?utm_source=jnet_newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=20260616_vol1265
<環境省、一般社団法人 環境共創イニシアチブ>
■補助金・助成金:「脱炭素ビルリノベ2026事業」
商業施設や教育施設といった既存の業務用建物における省エネルギー改修や省エネルギー機器導入を支援します。
申請期限は令和8年11月30日です。
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi2/articles/184811?utm_source=jnet_newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=20260616_vol1265
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 370は、以上となります。
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■情報をお寄せください■
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
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配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
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■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
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https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
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~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
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〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
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