◆サステナブル経営メルマガ vol.369(定期)◆ 2026.06.10発行
2026/06/10 (Wed) 20:51
~ SDGs・CSR・SX-GX・環境と経営/ESG関連情報メルマガ vol.369 ~
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第16回目のメルマガ(6月10日配信)をお届けします。
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◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
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◆+-+-+-+-+ サステナブル経営メルマガ もくじ +-+-+-+-+◆
【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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■「GXアクション・アドバイザー(ベーシック)」資格試験
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
午前・午後と関西・関東で開催します。詳細はチラシをご参照ください。
知人・友人等にご紹介いただければ幸いです。チラシおよび申し込みは以下の通りです。
▶第2 回GXAa 資格試験のチラシ
ダウンロード>>
https://nihonkeieishikai.com/topcms/wp-content/uploads/2026/06/bbeb2c8ae4d4a07162abe45ac70d2d2f.pdf
▶お申込み(Googleフォーム)
申し込みはこちら>>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedlBoFXFJOqV96PHNl3OMH5z298onV8WzpZ2tAN89jBLe3FQ/viewform?pli=1
◇受検メリット
・企業の信頼が高まる
EMS(環境マネジメントシステム)や情報開示の考え方など、実務で必要な基礎知識をしっかり理解できます。
・いろんな仕事で活かせる資格
人事・企画・環境担当、コンサル、自治体など幅広い場面で役立ちます。資格証明で信頼性もアップします。
※環境省脱炭素アドバイザーべーシックを名刺に記載可能です。
・現場で使える知識が身につく
GHG排出量の考え方や補助金のポイントなど、実務に直結するスキルをまとめて習得できます。
・中小企業の“最初の一歩”を支援できる
「何から始めればいい?」という企業に、分かりやすく実践的なアドバイスができるようになります。
◇このような方へおすすめ
・脱炭素の基礎をしっかり身につけたい方
業務で必要になってきたので、まずは基本から理解したい方にぴったりです。
・脱炭素の知識を広げたい・リスキリングしたい方
新しい分野に挑戦したい方、環境分野のスキルを強化したい方に最適です。
・企画・環境・コンサルなどで提案力を高めたい方
お客様や社内に脱炭素の方向性を説明したり、提案する機会がある方におすすめです。
◇試験概要
募集開始:募集中
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
受検資格:どなたでも受検可能
試験形式:集合試験またはCBT方式 *1 (IBTは検討中)
受 検 料:【一般の方】*2 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方 】 7,000円(税込)対策問題集テキスト含む *1
*1: 全国の指定されたテストセンターに出向き、パソコン画面上で解答します
*2: 弊会の「環境経営士」養成講座を受講された方は割引あります。(修了証のご提示)
◇試験範囲
・気候変動対策の重要性に関する理解
・温暖化の影響(主に物理的リスク)と脱炭素の必要性に関する理解
・脱炭素政策等から生じるリスク(移行リスク)及び機会(移行機会)に関する理解
・排出量算定に関する理解
・GHG排出源(スコープ)に関する理解(GHGプロトコルにおけるサプライチェーン排出量)
・削減目標、計画、実施に関する理解
・脱炭素化に関する国際的な動きに関する理解
・補助金制度等、脱炭素化促進のための国・自治体の政策に関する知識
・企業経営において排出量削減(ネットゼロの実現)が必要とされる背景
・情報開示に関する理解
・企業における気候変動に関する開示の意義
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【第22回 amcjクロッシングのご案内】
6月14日(日)、10:00~12:00、「アイデア出し会議(ブレスト)」 <リマインド>
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会員のみなさまへ
※日本経営士会の会員のみなさまに、bccにてお送りしております
また、すでに参加連絡をいただいている方はご容赦願います
お世話になっております、amcjクロッシングの戸田です。
上記表題の件をお送り致します、宜しくお願いします。
※amcjクロッシングは、 「1人1人の参加」を大切にしていきたいと思っています
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テーマ:秋開催予定の「75周年イベントに関する
~ アイデア出し会議(ブレスト) ~」
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◇日時:2026年6月14日(日)、10:00~12:00、web開催
◇目的:弊会「75周年イベント」に関するアイデア出し(ブレスト)
自由な意見交換をしながら、 企画、施策のネタ考察を行う
はじめての企画です!
今回は、クロッシング(交流会)でブレストを行ないたいと思います。
年齢、入会年数に関わらず、色々な意見をいただきたいです。
今年秋開催予定の「75周年イベント」に関するアイデアを募集します!
どんなアイデアでも構いません、本メールに送ってください。
======
「面白いアイディアがある!」という方はもちろん、
「皆さんのアイデアを聞いてみたい」
「皆さんと繋がって、交流したい」という方も大歓迎
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◇参加希望の方は
お申込み先:本メールに返信下さい。( keieishikai.crossing@gmail.com )
メール本文:(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
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日本経営士会
AMCJクロッシング
経営士(5424) 戸田裕之
080-9208-5653
___________________
■2■ 【JEMAS2026年6月セミナー
~ SDGsの次は SWGs?!~】
6月21日(日) 14:00~16:00、
ZoomへのアクセスURLはzoom参加申込者に、2~3日前に担当理事から連絡します。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
SDGsという言葉は現在の日本では完全に定着し、学校の授業にもとりいれられています。この中では現在の日本の恵まれている部分、まだまだ改善努力が必要な部分が取り上げられていると共に、発展途上国での今後の改善が必要な部分やその改善に対して日本がどのように支援できるかが幅広く議論されてきました。ところで、SDGsの活動は2030年を目標としていることは皆様ご存じの通りと思います。国連では2027年9月から次の取組み「ビヨンドSDGs」の検討を開始する予定です。現時点での候補は「SWGs(Sustainable Well-being Goals)と言われています。まさにキーワードは「ウェルビーイング」です。
そこで今回は「ウェルビーイング経営」をテーマとして取り上げました。
企業で働く従業員が、企業の一員としてより良い職場環境の下、自己の能力を十分に発揮させることは、企業にとってもそこで働く個人にとっても非常に重要です。さらにはこの職場で働くことが本人のみならず家族や労働者を取り巻く人々にとっても幸福感と満足感をもたらすことが、企業の業績向上や社会からの評価を上げることにつながることが幅広く認識されるようになりました。現在、このような職場づくり、このような企業風土形成を求めての企業経営の手法として、「ウェルビーイング経営」という言葉が脚光を浴びています。
今回のJEMASセミナーでは、JEMAS理事であり、又、日本経営士会会長の鈴木和男さんを講師に迎えて、「ウェルビーイング経営とは何か」さらには手法やメリット等々、この分野に関する研究動向や現状を話していただきたいと考えています。
なお、今回のセミナーも従来通りzoomを用いて行います。
◇日 時:2026年(令和8年)6月21日(日) 14:00~16:00
ZoomへのアクセスURLはzoom参加申込者に、2~3日前に担当理事から連絡します。
◇講演テーマ “ SDGs ”の次は、”SWGs “?!
「サステナビリティ」と「ウェルビーイング」
◇講師 (株)KAZコンサルティング 代表取締役社長 鈴木 和男
質疑応答および意見交換は講演時間に含みます
◇主 催:NPO法人 日本環境管理監査人協会(JEMAS)
◇お申し込み:以下の事項を記入し、メールにてご送付ください。参加費は無料です。
申し込み期限は令和8年6月18日(月)24時としますので厳守ください。
講演資料ですが、JEMAS会員を対象に講演会の数日前にJEMASのHPの会員専用欄にアップします。
会員外の方で資料ご希望の方はセミナー受付係に連絡ください。2000円でお分けいたします。
非会員の方は是非この機会に是非ご入会ください(年会費8000円、入会費はなし)。
JEMASのHPは以下の通りです。 http://jemas.net
◇セミナー申し込み先
受付はセミナー受付係宛 E-メール:fukoyama@east.cts.ne.jp
(1)参加者御氏名
(2)ご所属(お差支えのない場合)
(3)連絡先のmail address
JEMAS2026年6月セミナー
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■3■ 日本経営士会一木会6 月度ZOOM 研究会のご案内
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1.日時: 2026 年6 月14 日(日) 10:00~12:00
2.講師: 大宮政男(経営士、エムズ経営コンサルタント事務所代表)
3.テーマ:「中小企業の生成AI を活用した経営革新の支援について」
4.研究会スケジュール(予定)
1 10:00-10:10 オープニング、福島会長からご挨拶と一木ニュースのプレゼンテーション
2 10::10-10:50 大宮講師より課題提議と討論テーマの提示
3 10:50‐11:40 討論
4 11:40-11:50 総括
5 11:50‐12:00 事務局連絡とエンディング
4.開催方法: ZOOM 方式※ご参加者には事前にZOOM アドレスをメール配信いたします。
5.参加費: お一人1,000 円※お申込み頂いた方には下記講座にお振込みをお願いいたします。
三菱UFJ 銀行・新丸の内支店・普通・口座番号3689434
・イチモクカイフクシマミツノブ
<講師のプロフィール>
ITC メーカーの営業部長やスタッフ部門長を歴任後、熊本の子会社の社長を5 年間務めた際に、熊本地震で被
災し、BCP(事業継続計画)に取り組んだ。それが契機となって、退任後、経営コンサルタント事業を開始し、中
小企業のクライアントに対して、サステナブル(持続可能)な経営への様々な仕組みづくりの支援を展開中。
<講演概要>
第二次世界大戦で、日本と同様な壊滅的な敗戦を経験し、国土面積は日本とほぼ同じ、人口は日本の2/3
で、国民性も似ているドイツに、日本はなぜGDP で2023 年に抜かれたのか――その背景には、日本の人口減
少だけでなく、中小企業のデジタル化を中心とした生産性の差が要因として考えられます。
一木会6 月度研究会では、上記の問題意識を出発点として、なかなかDX 化が進展しない中小企業において、
生成AI を活用して改善・業務効率化・付加価値向上をどのように実現するかを、試行錯誤で支援に取り組んで
いる具体策をご紹介します。次世代の中小企業における経営革新の支援策と、コンサルティング案件を獲得する
手立てのアイデアを、参加者の皆さんとともに議論する研究会にしたいと考えています。
※ご参考までにある組織で定期投稿している私の通信をお読みください。
*ご出席をされる方は、6 月12 日(金)までに
以下のFORMS URL より参加のお申込みをお願いいたします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSejZUvjvBQT_6hAD7LCVo6lxM1mRUNbXazuxUc4dLtHjWEYCg/viewform?usp=dialog
(一社)日本経営士会一木会研究会幹事メンバー
<会長>福島光伸<顧問>西満幸
<企画>石井眞也、石塚めぐみ、大宮政男、
<総務>阿川光祐、有馬弘純
<広報/IT>岩永宗久、豊田泰行
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,472 団体(2026年6月10日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,276
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,158
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■令和8年度バリューチェーンの脱炭素化に資する新たな再エネ導入モデル構築事業の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_04953.html
■令和8年度「地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業(うちスタートアップ企業に対する事業促進支援事業)」の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_05090.html
■「人とペットの災害対策ガイドライン」の改訂案に係る意見の募集(パブリック・コメント)について
https://www.env.go.jp/press/press_05100.html
■令和8年度環境技術実証(ETV)事業における説明会及び研修会の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05092.html
■令和7年度補正予算 都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業の採択結果について
https://www.env.go.jp/press/press_04937.html
■令和8年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の公表について
https://www.env.go.jp/press/111155_00004.html
■【第14回グッドライフアワード応募開始】今年もやります!“環境と社会によい暮らし”を大臣表彰します!
https://www.env.go.jp/press/111141_00002.html
■地域と共生する再エネ優良事例を紹介する特設Webサイト「Good Echo」の公開について
https://www.env.go.jp/press/press_04867.html
公開先
https://policies.env.go.jp/policy/roadmap/goodecho/
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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平素より大変お世話になっております。 <リマインド>
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES=アイジェス)より、
6月23日(火)開催のイベント案内をお送りします。
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IGES国際生態学センター(JISE)は、都市に新たに創出される里山(都市里山)を起点とした、新たな学術・実践拠点の形成を構想しています。本シンポジウムでは、この「都市里山」をテーマに、多様なステークホルダーが知見を持ち寄り、社会実装へとつなげる「協働科学」のアプローチを通じて、生物多様性保全の「量」の拡大に加え、人々のウェルビーイング向上といった「質」の価値も重視する「30by30 plus」(仮称)の可能性について議論します。
【開催概要】
◇日時:6月23日(火)14:00 - 16:15
◇会場:川崎市コンベンションホール(ホールC)
◇主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)国際生態学センター(JISE)
◇共催(予定):新川崎ふれあい公園管理運営協議会 NPO法人幸まちづくり研究会 横浜国立大学里山 ESD BASE
◇後援(予定):神奈川県 川崎市 自然環境復元学会
https://www.iges.or.jp/jp/events/20260623?_c_d=1&__CAMCID=rbbnLexMsO-033&adtype=mail&uns_flg=1&__CAMVID=eqhndgROI&__CAMSID=IFqhndgROi-44&__urlmid=12174017
◇開会挨拶
•寺下 明文 神奈川県 環境農政部 環境部 環境課長
•小野 洋 IGES 所長
◇講演
•齊藤 修 IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター
•矢ケ崎 朋樹 IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員
パネルディスカッション
•奥田 青州 環境省 自然環境局 自然環境計画課 地域ネイチャーポジティブ推進室 室長
•藤野 貴司 川崎市 建設緑政局 総務部 みどりの将来像推進担当部長
•吉武 美保子 NPO法人よこはま里山研究所(NORA) 理事/NPO法人新治里山「わ」を広げる会理事・事務局長/新治里山公園・にいはる里山交流センター センター長
•千葉 美佐子 新川崎ふれあい公園管理運営協議会 会長/NPO法人幸まちづくり研究会 理事長
•倉田 薫子 横浜国立大学教育学部 教授
•齊藤 修 IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター
•矢ケ崎 朋樹 IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員
•石川 智子 (モデレーター) IGES 戦略マネージメントオフィス パートナーシップ・発展支援ディレクター
◇閉会挨拶
鈴木 伸一 IGES国際生態学センター センター長
◇申し込み
https://iges-jp.zoom.us/webinar/register/WN_eu-yF4yQRS6BnPM5xG1RRw?uns_flg=1&__CAMVID=DdqhNdHGCQ&__CAMSID=fQHnDHgCQ-13&__urlmid=12174018&adtype=mail&_c_d=1&__CAMCID=rbbnLexMsO-033#/registration
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 369は、以上となります。
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■情報をお寄せください■
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
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*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
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HP:https://nihonkeieishikai.com/
https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
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〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第16回目のメルマガ(6月10日配信)をお届けします。
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◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
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【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(ニュースリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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【0】 注目ニュース
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■「GXアクション・アドバイザー(ベーシック)」資格試験
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
午前・午後と関西・関東で開催します。詳細はチラシをご参照ください。
知人・友人等にご紹介いただければ幸いです。チラシおよび申し込みは以下の通りです。
▶第2 回GXAa 資格試験のチラシ
ダウンロード>>
https://nihonkeieishikai.com/topcms/wp-content/uploads/2026/06/bbeb2c8ae4d4a07162abe45ac70d2d2f.pdf
▶お申込み(Googleフォーム)
申し込みはこちら>>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedlBoFXFJOqV96PHNl3OMH5z298onV8WzpZ2tAN89jBLe3FQ/viewform?pli=1
◇受検メリット
・企業の信頼が高まる
EMS(環境マネジメントシステム)や情報開示の考え方など、実務で必要な基礎知識をしっかり理解できます。
・いろんな仕事で活かせる資格
人事・企画・環境担当、コンサル、自治体など幅広い場面で役立ちます。資格証明で信頼性もアップします。
※環境省脱炭素アドバイザーべーシックを名刺に記載可能です。
・現場で使える知識が身につく
GHG排出量の考え方や補助金のポイントなど、実務に直結するスキルをまとめて習得できます。
・中小企業の“最初の一歩”を支援できる
「何から始めればいい?」という企業に、分かりやすく実践的なアドバイスができるようになります。
◇このような方へおすすめ
・脱炭素の基礎をしっかり身につけたい方
業務で必要になってきたので、まずは基本から理解したい方にぴったりです。
・脱炭素の知識を広げたい・リスキリングしたい方
新しい分野に挑戦したい方、環境分野のスキルを強化したい方に最適です。
・企画・環境・コンサルなどで提案力を高めたい方
お客様や社内に脱炭素の方向性を説明したり、提案する機会がある方におすすめです。
◇試験概要
募集開始:募集中
第2回試験:2026年8月29日(土曜日)
受検資格:どなたでも受検可能
試験形式:集合試験またはCBT方式 *1 (IBTは検討中)
受 検 料:【一般の方】*2 10,000円(税込)、対策問題集テキスト含む
【会員の方 】 7,000円(税込)対策問題集テキスト含む *1
*1: 全国の指定されたテストセンターに出向き、パソコン画面上で解答します
*2: 弊会の「環境経営士」養成講座を受講された方は割引あります。(修了証のご提示)
◇試験範囲
・気候変動対策の重要性に関する理解
・温暖化の影響(主に物理的リスク)と脱炭素の必要性に関する理解
・脱炭素政策等から生じるリスク(移行リスク)及び機会(移行機会)に関する理解
・排出量算定に関する理解
・GHG排出源(スコープ)に関する理解(GHGプロトコルにおけるサプライチェーン排出量)
・削減目標、計画、実施に関する理解
・脱炭素化に関する国際的な動きに関する理解
・補助金制度等、脱炭素化促進のための国・自治体の政策に関する知識
・企業経営において排出量削減(ネットゼロの実現)が必要とされる背景
・情報開示に関する理解
・企業における気候変動に関する開示の意義
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【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
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■1■ 【第22回 amcjクロッシングのご案内】
6月14日(日)、10:00~12:00、「アイデア出し会議(ブレスト)」 <リマインド>
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
会員のみなさまへ
※日本経営士会の会員のみなさまに、bccにてお送りしております
また、すでに参加連絡をいただいている方はご容赦願います
お世話になっております、amcjクロッシングの戸田です。
上記表題の件をお送り致します、宜しくお願いします。
※amcjクロッシングは、 「1人1人の参加」を大切にしていきたいと思っています
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テーマ:秋開催予定の「75周年イベントに関する
~ アイデア出し会議(ブレスト) ~」
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◇日時:2026年6月14日(日)、10:00~12:00、web開催
◇目的:弊会「75周年イベント」に関するアイデア出し(ブレスト)
自由な意見交換をしながら、 企画、施策のネタ考察を行う
はじめての企画です!
今回は、クロッシング(交流会)でブレストを行ないたいと思います。
年齢、入会年数に関わらず、色々な意見をいただきたいです。
今年秋開催予定の「75周年イベント」に関するアイデアを募集します!
どんなアイデアでも構いません、本メールに送ってください。
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「面白いアイディアがある!」という方はもちろん、
「皆さんのアイデアを聞いてみたい」
「皆さんと繋がって、交流したい」という方も大歓迎
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◇参加希望の方は
お申込み先:本メールに返信下さい。( keieishikai.crossing@gmail.com )
メール本文:(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
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日本経営士会
AMCJクロッシング
経営士(5424) 戸田裕之
080-9208-5653
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■2■ 【JEMAS2026年6月セミナー
~ SDGsの次は SWGs?!~】
6月21日(日) 14:00~16:00、
ZoomへのアクセスURLはzoom参加申込者に、2~3日前に担当理事から連絡します。
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SDGsという言葉は現在の日本では完全に定着し、学校の授業にもとりいれられています。この中では現在の日本の恵まれている部分、まだまだ改善努力が必要な部分が取り上げられていると共に、発展途上国での今後の改善が必要な部分やその改善に対して日本がどのように支援できるかが幅広く議論されてきました。ところで、SDGsの活動は2030年を目標としていることは皆様ご存じの通りと思います。国連では2027年9月から次の取組み「ビヨンドSDGs」の検討を開始する予定です。現時点での候補は「SWGs(Sustainable Well-being Goals)と言われています。まさにキーワードは「ウェルビーイング」です。
そこで今回は「ウェルビーイング経営」をテーマとして取り上げました。
企業で働く従業員が、企業の一員としてより良い職場環境の下、自己の能力を十分に発揮させることは、企業にとってもそこで働く個人にとっても非常に重要です。さらにはこの職場で働くことが本人のみならず家族や労働者を取り巻く人々にとっても幸福感と満足感をもたらすことが、企業の業績向上や社会からの評価を上げることにつながることが幅広く認識されるようになりました。現在、このような職場づくり、このような企業風土形成を求めての企業経営の手法として、「ウェルビーイング経営」という言葉が脚光を浴びています。
今回のJEMASセミナーでは、JEMAS理事であり、又、日本経営士会会長の鈴木和男さんを講師に迎えて、「ウェルビーイング経営とは何か」さらには手法やメリット等々、この分野に関する研究動向や現状を話していただきたいと考えています。
なお、今回のセミナーも従来通りzoomを用いて行います。
◇日 時:2026年(令和8年)6月21日(日) 14:00~16:00
ZoomへのアクセスURLはzoom参加申込者に、2~3日前に担当理事から連絡します。
◇講演テーマ “ SDGs ”の次は、”SWGs “?!
「サステナビリティ」と「ウェルビーイング」
◇講師 (株)KAZコンサルティング 代表取締役社長 鈴木 和男
質疑応答および意見交換は講演時間に含みます
◇主 催:NPO法人 日本環境管理監査人協会(JEMAS)
◇お申し込み:以下の事項を記入し、メールにてご送付ください。参加費は無料です。
申し込み期限は令和8年6月18日(月)24時としますので厳守ください。
講演資料ですが、JEMAS会員を対象に講演会の数日前にJEMASのHPの会員専用欄にアップします。
会員外の方で資料ご希望の方はセミナー受付係に連絡ください。2000円でお分けいたします。
非会員の方は是非この機会に是非ご入会ください(年会費8000円、入会費はなし)。
JEMASのHPは以下の通りです。 http://jemas.net
◇セミナー申し込み先
受付はセミナー受付係宛 E-メール:fukoyama@east.cts.ne.jp
(1)参加者御氏名
(2)ご所属(お差支えのない場合)
(3)連絡先のmail address
JEMAS2026年6月セミナー
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■3■ 日本経営士会一木会6 月度ZOOM 研究会のご案内
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1.日時: 2026 年6 月14 日(日) 10:00~12:00
2.講師: 大宮政男(経営士、エムズ経営コンサルタント事務所代表)
3.テーマ:「中小企業の生成AI を活用した経営革新の支援について」
4.研究会スケジュール(予定)
1 10:00-10:10 オープニング、福島会長からご挨拶と一木ニュースのプレゼンテーション
2 10::10-10:50 大宮講師より課題提議と討論テーマの提示
3 10:50‐11:40 討論
4 11:40-11:50 総括
5 11:50‐12:00 事務局連絡とエンディング
4.開催方法: ZOOM 方式※ご参加者には事前にZOOM アドレスをメール配信いたします。
5.参加費: お一人1,000 円※お申込み頂いた方には下記講座にお振込みをお願いいたします。
三菱UFJ 銀行・新丸の内支店・普通・口座番号3689434
・イチモクカイフクシマミツノブ
<講師のプロフィール>
ITC メーカーの営業部長やスタッフ部門長を歴任後、熊本の子会社の社長を5 年間務めた際に、熊本地震で被
災し、BCP(事業継続計画)に取り組んだ。それが契機となって、退任後、経営コンサルタント事業を開始し、中
小企業のクライアントに対して、サステナブル(持続可能)な経営への様々な仕組みづくりの支援を展開中。
<講演概要>
第二次世界大戦で、日本と同様な壊滅的な敗戦を経験し、国土面積は日本とほぼ同じ、人口は日本の2/3
で、国民性も似ているドイツに、日本はなぜGDP で2023 年に抜かれたのか――その背景には、日本の人口減
少だけでなく、中小企業のデジタル化を中心とした生産性の差が要因として考えられます。
一木会6 月度研究会では、上記の問題意識を出発点として、なかなかDX 化が進展しない中小企業において、
生成AI を活用して改善・業務効率化・付加価値向上をどのように実現するかを、試行錯誤で支援に取り組んで
いる具体策をご紹介します。次世代の中小企業における経営革新の支援策と、コンサルティング案件を獲得する
手立てのアイデアを、参加者の皆さんとともに議論する研究会にしたいと考えています。
※ご参考までにある組織で定期投稿している私の通信をお読みください。
*ご出席をされる方は、6 月12 日(金)までに
以下のFORMS URL より参加のお申込みをお願いいたします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSejZUvjvBQT_6hAD7LCVo6lxM1mRUNbXazuxUc4dLtHjWEYCg/viewform?usp=dialog
(一社)日本経営士会一木会研究会幹事メンバー
<会長>福島光伸<顧問>西満幸
<企画>石井眞也、石塚めぐみ、大宮政男、
<総務>阿川光祐、有馬弘純
<広報/IT>岩永宗久、豊田泰行
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【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
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■会員 8,472 団体(2026年6月10日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)▶1,276
◇府省庁(2号会員)
◇民間団体等(3号会員)▶7,158
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
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【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
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■令和8年度バリューチェーンの脱炭素化に資する新たな再エネ導入モデル構築事業の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_04953.html
■令和8年度「地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業(うちスタートアップ企業に対する事業促進支援事業)」の公募について
https://www.env.go.jp/press/press_05090.html
■「人とペットの災害対策ガイドライン」の改訂案に係る意見の募集(パブリック・コメント)について
https://www.env.go.jp/press/press_05100.html
■令和8年度環境技術実証(ETV)事業における説明会及び研修会の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_05092.html
■令和7年度補正予算 都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業の採択結果について
https://www.env.go.jp/press/press_04937.html
■令和8年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の公表について
https://www.env.go.jp/press/111155_00004.html
■【第14回グッドライフアワード応募開始】今年もやります!“環境と社会によい暮らし”を大臣表彰します!
https://www.env.go.jp/press/111141_00002.html
■地域と共生する再エネ優良事例を紹介する特設Webサイト「Good Echo」の公開について
https://www.env.go.jp/press/press_04867.html
公開先
https://policies.env.go.jp/policy/roadmap/goodecho/
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【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、NECSUS、オルタナ新着情報より引用)
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平素より大変お世話になっております。 <リマインド>
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES=アイジェス)より、
6月23日(火)開催のイベント案内をお送りします。
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IGES国際生態学センター(JISE)は、都市に新たに創出される里山(都市里山)を起点とした、新たな学術・実践拠点の形成を構想しています。本シンポジウムでは、この「都市里山」をテーマに、多様なステークホルダーが知見を持ち寄り、社会実装へとつなげる「協働科学」のアプローチを通じて、生物多様性保全の「量」の拡大に加え、人々のウェルビーイング向上といった「質」の価値も重視する「30by30 plus」(仮称)の可能性について議論します。
【開催概要】
◇日時:6月23日(火)14:00 - 16:15
◇会場:川崎市コンベンションホール(ホールC)
◇主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)国際生態学センター(JISE)
◇共催(予定):新川崎ふれあい公園管理運営協議会 NPO法人幸まちづくり研究会 横浜国立大学里山 ESD BASE
◇後援(予定):神奈川県 川崎市 自然環境復元学会
https://www.iges.or.jp/jp/events/20260623?_c_d=1&__CAMCID=rbbnLexMsO-033&adtype=mail&uns_flg=1&__CAMVID=eqhndgROI&__CAMSID=IFqhndgROi-44&__urlmid=12174017
◇開会挨拶
•寺下 明文 神奈川県 環境農政部 環境部 環境課長
•小野 洋 IGES 所長
◇講演
•齊藤 修 IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター
•矢ケ崎 朋樹 IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員
パネルディスカッション
•奥田 青州 環境省 自然環境局 自然環境計画課 地域ネイチャーポジティブ推進室 室長
•藤野 貴司 川崎市 建設緑政局 総務部 みどりの将来像推進担当部長
•吉武 美保子 NPO法人よこはま里山研究所(NORA) 理事/NPO法人新治里山「わ」を広げる会理事・事務局長/新治里山公園・にいはる里山交流センター センター長
•千葉 美佐子 新川崎ふれあい公園管理運営協議会 会長/NPO法人幸まちづくり研究会 理事長
•倉田 薫子 横浜国立大学教育学部 教授
•齊藤 修 IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター
•矢ケ崎 朋樹 IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員
•石川 智子 (モデレーター) IGES 戦略マネージメントオフィス パートナーシップ・発展支援ディレクター
◇閉会挨拶
鈴木 伸一 IGES国際生態学センター センター長
◇申し込み
https://iges-jp.zoom.us/webinar/register/WN_eu-yF4yQRS6BnPM5xG1RRw?uns_flg=1&__CAMVID=DdqhNdHGCQ&__CAMSID=fQHnDHgCQ-13&__urlmid=12174018&adtype=mail&_c_d=1&__CAMCID=rbbnLexMsO-033#/registration
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【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
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2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
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vol. 369は、以上となります。
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■情報をお寄せください■
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~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
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【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
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■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
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TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
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~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
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