◆サステナブル経営メルマガ vol.354(定期)◆ 2026.01.10発行
2026/01/10 (Sat) 00:00
~ SDGs・CSR・SX-GX・環境と経営/ESG関連情報メルマガ vol.354 ~
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第01回目のメルマガ(01月10日配信)をお届けします。
本年もよろしくお願いいたします。
----------------------------------------------------------
◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
----------------------------------------------------------
◆+-+-+-+-+ サステナブル経営メルマガ もくじ +-+-+-+-+◆
【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(プレスリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
------------------------------------------------------
【0】 注目ニュース
------------------------------------------------------
本号掲載なし
------------------------------------------------------
【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
------------------------------------------------------
■1■【セミナー紹介/東京支部主催】2026年新春セミナーのご案内(オンライン)<リマインド>
◇2025年1月28日(水)14:00~16:40予定
◇参加費: 無料
◇プログラム
ご挨拶: 14:00~
第一部: 14:10~
2026年の地球環境はどうなる~日本企業はどう取り組むのか~
講師:松下 和夫 先生
京都大学名誉教授・地球環境戦略研究機関シニアフェロー
第二部: 15:10~
2026年経済動向を踏まえた
サスティナビリティ、ウェルビーイングとは?
講師:鈴木 和男
一般社団法人日本経営士会 会長
第三部(対談形式): 16:10~
まとめ : 16:30~16:40
または、右記アドレス宛に pr@keieishi-tokyo.com
「2026年新春セミナー」、
「会員番号」、
「氏名」、「メールアドレス」
**********************
一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒 160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
--------------------------
日本経営士会
AMCJクロッシング
経営士(5424) 戸田裕之
080-9208-5653
■2■【東京支部】第11回 SDGs研究会のご案内
ごあいさつ
「第11回SDGs研究会」は、「CSR調達」をテーマに行います。
CSR調達とは、バイヤーがサプライヤーとの間で、QCD(品質・コスト・デリバリー)の観点だけでなく、人権・労働・環境・腐敗防止などのCSRの観点も含めて調達活動を行っていくことです。
具体的には、大企業から発注先の中小企業に対してCSRに関する調査や依頼・要請が行われることが、近年多くなってきています。
今回のSDGs研究会では、大企業でCSR調達に携わっておられる方を講師・ファシリテーターとしてお招きし、大企業と中小企業の両方の立場から皆様と一緒にCSR調達について考えたいと思います。
~「グローバルコンパクト・ネットワークジャパン」の取り組みを参考に~
「グローバルコンパクト」は、国連の呼び掛けで作られた世界中の民間企業主導による持続可能な社会実現のためのイニシアティブです。
今回は、グローバルコンパクトの日本でのネットワークである「グローバルコンパクト・ネットワークジャパン」の会員としてCSR調達の普及啓発に取り組んでおられる、(一財)電気安全環境研究所の桑原崇様、サミー株式会社の中原智美様をお招きし、現在おもに大企業が中心となって行っているCSR調達について、会員の皆様と一緒に意見交換を行いたいと思います。
◇当日のタイムテーブル(予定)
10:00~10:10 挨拶など
10:10~10:30 「グローバルコンパクト」とは
10:30~11:00 グローバルコンパクトが考える「CSR調達」とは、また、質疑応答など
11:00~11:10 休憩
11:10~11:50 ワークショップ(CSR調達ゲーム)
11:50~12:00 総評など
※本セミナーは先着20名になります、後半にてCSR調達ゲームを行うためです。
◇開催日:2026年1月24日(土)10:00~12:00
◇参加費:無料
◇開催方法:オンライン(ZOOM)
◇ファシリテーター:SDGs研究会 大蔵充夫/伊藤雅和/戸田裕之
◇申込方法:参加ご希望の方は戸田宛て(soft.toda2@gmail.com)にご連絡をお願いします。
※(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
************
一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
■3■【エコステージ協会】2026年恒例の新春「ESG経営講演会」のご案内
人的資本を活かした新たな価値創造
~ウェルビーイング経営とアントレプレナーシップ~
物価高騰、カーボンニュートラル、働き方改革、SDGsなど多くの課題が企業を取り巻く中、近年「ウェルビーイング」への関心が高まり、大企業を中心に「ウェルビーイング経営」の取り組みが進展しています。
本講演会では、ウェルビーイング経営の専門家による基調講演や、エコステージ認証企業による様々な経営強化の成功事例をご紹介します。ぜひご参加ください。
日時:2026年2月19日(木)13:30~16:30
会場:TODA HALL&CONFERENCE TOKYO Room401&402
*オンラインでもご参加いただけます
1.開会挨拶13:30-13:35
一般社団法人エコステージ協会 東京第三者評価委員会 副委員長 佐藤 貢
2.基調講演13:35-14:25
ウェルビーイング経営 ~従業員と社会を幸せにする経営とは!?
武蔵野大学ウェルビーイング学部長・教授/慶應義塾大学名誉教授 前野 隆司 氏
3.優秀事例に学ぶ14:35-15:55 *各20分
エコステージから始まる、事業承継と進化の物語
結城ウェルディング株式会社代表取締役中村博行氏
「環境経営」が新たな事業を創る
~機器販売から「脱炭素パートナー」へ~
深田電機株式会社 ES室 室長 大野 賢馬エリック 氏
社会課題を利益につなげる経営
株式会社弘久社 代表取締役社長 米田 隆郎 氏
笑顔のウェルビーイング経営のご紹介
~日本でいちばん大切にしたい会社大賞受賞企業の取組内容をご紹介~
エス・エー・エス株式会社 代表取締役 青山 秀一 氏
4エコステージ協会からのご提案 15:55-16:30
健康経営からウェルビーイング経営認証へ
~ウェルビーイング経営とアントレプレナーシップ~
一般社団法人エコステージ協会 副理事長/名古屋産業大学教授 矢野 昌彦
◇現地会場:TODA HALL&CONFERENCE TOKYO Room401&402
所在地:〒104-0031 東京都中央区京橋一丁目7番1号TODA BUILDING 4階
*Room401&402へは、TODA BUILDING1階からエレベーターまたはエスカレータでお越しください。
交 通 :JR東京駅八重洲中央口から徒歩約7分/銀座線京橋駅から徒歩約3分
*詳細は施設のWebサイトをご参照ください。 https://toda-hall.jp/access.html
【オンライン】YouTube Liveでリアルタイムにご覧いただけます
◇お申し込み:
エコステージ協会ホームページにてお申し込みください。
*お申し込み時に、参加形式(現地参加またはオンライン)を選択してください。
https://www.ecostage.org/news/2025/12/2026kouenkai.html
◇主催・お問い合わせ先
一般社団法人 エコステージ協会2026年ESG経営講演会事務局
Tel: 03-6403-9401
E-mail: ecozenkoku@ecostage.org
-------------------------------------------
【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
------------------------------------------------------
■会員 8,197 団体(2026年1月10日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)→1,250
◇府省庁(2号会員)→18
◇民間団体等(3号会員)→6,929
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
内閣府 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム 運営事務局からのお知らせです。
新年あけましておめでとうございます。
本年も地方創生SDGs官民連携プラットフォームをよろしくお願いいたします。
皆さまにとって実りある官民連携の機会となるよう、事務局一同取り組んでまいります。
◆TOPICS◆
(1)【まもなく開催】自治体課題登録キャンペーン「冬のマッチング強化祭」
(2) 2/5(木)開催!官民MEET福岡
(3)【参加受付中】地域の「困った」を深掘り!分析力向上セミナー
(4) 新着連携事例
(5) 新着地域課題
________________
(1) まもなく開催】自治体課題登録キャンペーン「冬のマッチング強化祭」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2026年1月15日(木)~2月27日(金)の期間、「冬のマッチング強化祭」を開催いたします。
本キャンペーンでは、官民連携プラットフォームをより一層ご活用いただくため、
課題登録・ソリューション提案が通常よりも活発に行われる環境を整え、自治体・企業の皆様の新たな連携創出を後押しします。
本期間における地域課題の重点募集テーマは「観光活性化」「産業振興」「子育て支援」となります。
期間中は、上記テーマに該当する地域課題に対して、事務局側でもマッチングに向けた支援を強化してまいります。
官民連携プラットフォームの活性化を目的とした期間となりますので、ぜひ本期間に積極的な課題登録・提案をお願いいたします。
▼自治体の皆様へ
官民連携プラットフォームへ「観光活性化」「産業振興」「子育て支援」に関連する課題登録をお願いいたします。
※12/18発出のメルマガに本企画の詳細案内資料のダウンロードURLがございますので、そちらも併せてご確認ください。
▼企業の皆様へ
期間中、上記募集テーマの課題が多数掲載されます。ソリューションをお持ちの企業様はぜひプラットフォームをご注視ください。
>詳細はこちら 「冬のマッチング強化祭」特設ページ
https://future-city.go.jp/platform/information/2026/event260115.html
________________
(2) 2/5(木)開催!官民MEET福岡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
多くの自治体と民間事業者の方にご参加いただいた大阪・宮城の官民MEETに続き、本年度第3回目となる官民MEETを福岡県で開催いたします。
「官民MEET」は、プラットフォーム上では伝えきれない課題の背景や現状について直接意見交換ができたり、自治体同士の交流や民間事業者のソリューションの情報収集ができる場として開催している対面型マッチングイベントです。
今回は下記の3テーマを、特にご参加いただきたい重点テーマに設定します。
・子育て世帯が住みやすいまちづくり
・住む人にも訪れる人にも魅力あるまちづくり
・地域のしごとを増やし育てるまちづくり
※上記テーマ以外でももちろん参加可能です!
会場では、自治体ごとに設けたコミュニケーションテーブルを民間事業者の方に回っていただく形式となります。
今回も、参加登録いただいた自治体のお困りごとと、参加企業のソリューションは事前にお伝えいたしますので、イベント当日はニーズに沿ったマッチングが生まれやすくなっております。
気軽な情報交換の場としてご活用いただけるイベントとなっておりますので、是非ご参加ください!!
★参加受付中!★
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■日 程:2026年2月5日(木)
■時 間:13:00~16:30(予定)
■場 所:JR九州ホール
■対 象:自治体職員、民間事業者等
■開催方法:対面
■参加費用:無料
>イベント詳細・お申込みはこちら
★ご参加の自治体・民間事業者等を続々掲載中!★
https://future-city.go.jp/platform/information/2026/event260205.html
________________
(3) 【参加受付中】地域の「困った」を深掘り!分析力向上セミナー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2026年1月15日(木)~2月27日(金)の期間、「冬のマッチング強化祭」に合わせて、「地域の「困った」を深掘り!分析力向上セミナー」を開催いたします。
本セミナーは、官民連携・共創を実施する第一歩として、地域課題を「伝わる課題」へと昇華させる具体的なノウハウを学ぶことができます。
官民連携のプロフェッショナルとともに、提案の質を高め、共創を加速させる「課題設定力」を磨くコツを学び、持続可能かつ成果の出る共創事業を推進しましょう。
★こんな方におすすめ!
・官民MEETで良い企業と出会いたい
・官民連携/公民連携を進めたい
・自治体の課題抽出に難しさを感じる
・課題を深掘りしてより企業と出会いたい
・社会課題解決の一歩目を踏み出したい
・様々な地域の自治体と交流したい
◆概要
(1)オンライン開催(Zoom)
令和8年1月22日(木)13:30 - 15:30
・開催形式:オンライン
・参加費用:無料
・参加対象:自治体職員(役職・所属は問いません)
・講師:株式会社官民連携事業研究所 執行役員CCO 晝田 浩一郎
(2)リアル開催(福岡市)
令和8年2月5日(木)9:30 - 11:15
・開催形式:対面
・参加費用:無料
・参加対象:自治体職員(役職・所属は問いません)
・場所:JR博多シティ9階会議室3
・福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号(博多駅直結)
(※官民MEET福岡と同施設)
・講師:株式会社官民連携事業研究所 執行役員CCO 晝田 浩一郎
>イベント詳細・お申込みはこちら
https://future-city.go.jp/platform/information/2026/event260122.html
________________
(4) 新着連携事例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新着連携事例5件をご紹介いたします。
こまきこども未来大学~こどもたち夢を見つけるきっかけづくり~
小牧市では、こどもたちが「やってみたい」「夢」を見つけるきっかけづくりとして、企業・団体と連携した学びの場「こまきこども未来大学」を展開しています。SDGsや社会をテーマに、職業体験やものづくりなど実践的な講座を提供。特定非営利活動法人こまき市民活動ネットワークが伴走支援を行い、行政・企業・市民が一体となって次世代育成と地域活性化を実現しています。…
【小牧市 × 特定非営利活動法人こまき市民活動ネットワーク】
オール徳島でSDGsを加速!官民連携プラットフォーム
徳島県では、「産・学・官・金・労・言」が連携する官民連携組織「徳島SDGsプラットフォーム」を設立し、オール徳島でのSDGs推進を進めています。交流会による課題共有や事業者間連携の創出、メルマガを通じた事例・ノウハウの発信により、個々の取組を「点」から「面」へ展開。地域全体でSDGsを推進するネットワークを構築しています。…
【徳島県 × 徳島SDGsプラットフォーム】
農業・商業の学科横断的連携による新しい学びの創出
県内の職業系専門高校の生徒が、メルカリの支援を得ながらネットショップ「#アオハルバトン こだわりカンパニー」を共同で運営。EC市場の動向やECサイトの特徴・機能、具体的な販売方法を実体験として学び、ビジネスの視点を養うとともに、和歌山県産品の魅力や市場競争力への理解を深める取組です。…
【和歌山県教育委員会 × 株式会社メルカリ】
官民連携でSDGs加速!岐阜市地方創生SDGs金融推進チーム
岐阜市は、9社の金融機関と連携し「岐阜市地方創生SDGs金融推進チーム」を発足。県の「ぎふSDGs推進パートナー登録制度」と連動し、ワークショップや取組紹介を通じて事業者のSDGsへの理解と行動を促進。金融機関による周知・支援を通じ、地域事業者の参画拡大と自律的な好循環の形成を図っています。…
【岐阜市 × 岐阜市地方創生SDGs金融推進チーム】
SDGsでつながるまちへ
清水町では、町内事業者のSDGsの取組や今後の取組内容を「清水町SDGs宣言」として認定し、公式HPやSNSで発信しています。清水町商工会、三井住友海上火災保険株式会社、三島信用金庫と連携し、事業者への周知や支援を行うことで、町内におけるSDGsの取組の可視化と活動の裾野拡大を図っています。…
【清水町 × 清水町商工会】
>現在掲載中の連携事例一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/h201?agenda_kbn=1
________________
(5) 新着地域課題
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新着登録課題2件をご紹介いたします。
JR姫路駅東西自由通路活用に関する企業アイデア募集!(事業者アンケート調査の実施)
・姫路駅周辺のにぎわい創出による活性化を図るために、JR姫路駅東西自由通路の利活用手法に関する事業者意見の収集…
【兵庫県姫路市(地域振興・交流 地域情報・行政情報発信)】
地域内でのリソース不足
従前より地域内での振興を優先して地域振興を実施して参りましたが、過疎化が進む中で域内での人材をはじめとした各種リソースが不足してきています。抜本的な解決策というよりは、着実に地域に受入れていただけるよ…
【長野県小海町(採用・人事・福利厚生 ふるさと納税・企業版ふるさと納税 企業誘致)】
>現在掲載中の課題一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/c201?agenda_kbn=1
------------------------------------------------------
【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
------------------------------------------------------
■「今後の廃棄物処理制度のあり方について(意見具申)(案)」に対する意見の募集(パブリックコメント)について
https://www.env.go.jp/press/press_02243.html
■「脱炭素社会実現のための都市間連携セミナー2026」の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02220.html
■2025年度CDPウォーター・環境省共催セミナーの開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02195.html
■「令和7年度 工場・事業場における脱炭素セミナー」の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02267.html
■令和8年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業の公募時期について(お知らせ)
https://www.env.go.jp/press/press_02260.html
■「いぶきGW」(GOSAT-GW)搭載温室効果ガス観測センサ3型(TANSO-3)による観測データ(精密観測モード)の初解析結果について
https://www.env.go.jp/press/press_02193.html
■令和7年度温室効果ガス排出量算定方法検討会の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02211.html
■学生フォーラム「大切なエネルギーと紡ぐ私たちの未来 ~どこかの誰かだけの問題じゃない地層処分~」を開催します
https://www.meti.go.jp/press/2025/01/20260109001/20260109001.html
------------------------------------------------------
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、オルタナ新着情報より引用)
------------------------------------------------------
【新春ご案内】日本環境ジャーナリストの会 連続講座
NHKエンタープライズ堅達さまより
新年おめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
早々にアメリカがベネズエラを攻撃し、グリーンランド云々とか、なんだか悪い夢でも見ているような予測不能な時代の突入を思い知らされる2026年の幕開けです。
私が副会長を務める日本環境ジャーナリストの会では、図らずもまさにこのテーマで、1月14日の19時より、連続講座を開催します。各回ごとに、オンラインでも参加できますので、ご関心のある方は公式HPからぜひお申し込みください。
不安定な時代だからこそ、ぶれずに、今年も環境問題を中心に発信してまいります。
みなさまにとって、健康で充実した1年になりますように。
■日本環境ジャーナリストの会 連続講座in 2026(全5回)
「VUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)の時代の暮らしの安全保障」
https://jfej.org/event2025/
◇開催時間:19時~20時30分
◇開催場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/またはオンライン開催
(概要)気候危機や生物多様性の急速な喪失など、私たちを取り巻く社会・環境課題はこれまでにない速度で深刻化しています。科学者たちが警鐘を鳴らしてきたにもかかわらず、CO₂排出量は増え続け、絶滅のスピードは加速する一方です。いまや“不安定で予測困難な時代=VUCA”は、遠い世界の話ではなく、私たち一人ひとりの暮らしに直結する現実となりました。
「この先、社会はどうなるのか?」──多くの人が抱える不安は、決して他人事ではありません。本連続講座では、生活防衛につながる身近なテーマを入り口に、安心して暮らせる社会への道筋を考えます。個々の問題の背後にある共通の構造をひもとき、複雑な課題を俯瞰する視点を身につけることで、変化の時代を主体的に生き抜く力を育むことを目指します。不確実な未来に備えたい方、社会や環境問題を自分ごととして捉えたい方のご参加をお待ちしています。
(タイトルや開催日は変更することがあります)
◇第1回 1月14日(水)「VUCAの時代」の暮らしの安全保障とは?
/竹内 敬二氏 (JFEJ理事、元朝日新聞編集委員)
◇第2回 1月22日(木)「増え続けるシカ、イノシシ、クマ…野生動物とヒトとの境界を考える
─資源活用と自然との共生、地域再生の観点から─」
/弘重 穣氏 (一般社団法人 獣と地域 理事)
◇第3回 1月30日(金)「家庭でもできる脱炭素 CO2排出80%減の実践録」
/佐藤 文絵氏(京都在住ライター、京都市廃棄物減量等推進審議会市民委員)
◇第4回 2月5日(木)「新しいエネルギー 藻類バイオマスの実現可能性」
/渡邉 信氏(筑波大学元教授・藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター長)
◇第5回 2月10日(火)「脱炭素社会と戸建て・マンション・学校の断熱実践」
/竹内 昌義氏(東北芸術工科大学)
◇参加費
全5回6,000円(一括払い)(学生は3,000円)
各回1,500円(学生は1,000円)
JFEJ会員、農政ジャーナリストの会会員は無料
※非会員であっても当会への参加を前向きに検討していただくために、メディア関係の方に限り、無料でご参加いただけます。
お申し込みは、HPからお願いします。
https://jfej.org/event2025/
※拡散大歓迎
………………………………………
NHKエンタープライズ
エグゼクティブ・プロデューサー
堅達京子
--------------------------------------------
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
--------------------------------------------
2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
-----------------------------------------
vol. 354は、以上となります。
------------------------------------------------------
■情報をお寄せください■
------------------------------------------------------
~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
-------------------------------------------------
HP:https://nihonkeieishikai.com/
https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
-------------------------------------------------
〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
こんにちは。 XXXXさま
本メールは(一社)日本経営士会「環境経営士(R)」「SDGs経営士(R)」の認定・登録された皆さまへ一斉配信します。
是非、経営コンサルタントとして、また地方創生の支援・連携などの活動にご活用下さい。
amcj役員・支部長の皆さまへも配信いたします。
令和8年(平成38年、昭和101年、大正115年、明治159年)
2026年、第01回目のメルマガ(01月10日配信)をお届けします。
本年もよろしくお願いいたします。
----------------------------------------------------------
◇◇メール配信停止・アドレス変更について◇◇
※配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.comまでご連絡下さい。
----------------------------------------------------------
◆+-+-+-+-+ サステナブル経営メルマガ もくじ +-+-+-+-+◆
【0】注目ニュース
【1】当会のトピックス(プレスリリース)
【2】「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メールマガジン(内閣府運営事務局)
【3】環境関連の情報について (環境省、経済産業省より引用)
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、J-Net21新着情報より引用)
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
------------------------------------------------------
【0】 注目ニュース
------------------------------------------------------
本号掲載なし
------------------------------------------------------
【1】当会のトピックス、セミナー&プレスリリース
------------------------------------------------------
■1■【セミナー紹介/東京支部主催】2026年新春セミナーのご案内(オンライン)<リマインド>
◇2025年1月28日(水)14:00~16:40予定
◇参加費: 無料
◇プログラム
ご挨拶: 14:00~
第一部: 14:10~
2026年の地球環境はどうなる~日本企業はどう取り組むのか~
講師:松下 和夫 先生
京都大学名誉教授・地球環境戦略研究機関シニアフェロー
第二部: 15:10~
2026年経済動向を踏まえた
サスティナビリティ、ウェルビーイングとは?
講師:鈴木 和男
一般社団法人日本経営士会 会長
第三部(対談形式): 16:10~
まとめ : 16:30~16:40
または、右記アドレス宛に pr@keieishi-tokyo.com
「2026年新春セミナー」、
「会員番号」、
「氏名」、「メールアドレス」
**********************
一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒 160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
--------------------------
日本経営士会
AMCJクロッシング
経営士(5424) 戸田裕之
080-9208-5653
■2■【東京支部】第11回 SDGs研究会のご案内
ごあいさつ
「第11回SDGs研究会」は、「CSR調達」をテーマに行います。
CSR調達とは、バイヤーがサプライヤーとの間で、QCD(品質・コスト・デリバリー)の観点だけでなく、人権・労働・環境・腐敗防止などのCSRの観点も含めて調達活動を行っていくことです。
具体的には、大企業から発注先の中小企業に対してCSRに関する調査や依頼・要請が行われることが、近年多くなってきています。
今回のSDGs研究会では、大企業でCSR調達に携わっておられる方を講師・ファシリテーターとしてお招きし、大企業と中小企業の両方の立場から皆様と一緒にCSR調達について考えたいと思います。
~「グローバルコンパクト・ネットワークジャパン」の取り組みを参考に~
「グローバルコンパクト」は、国連の呼び掛けで作られた世界中の民間企業主導による持続可能な社会実現のためのイニシアティブです。
今回は、グローバルコンパクトの日本でのネットワークである「グローバルコンパクト・ネットワークジャパン」の会員としてCSR調達の普及啓発に取り組んでおられる、(一財)電気安全環境研究所の桑原崇様、サミー株式会社の中原智美様をお招きし、現在おもに大企業が中心となって行っているCSR調達について、会員の皆様と一緒に意見交換を行いたいと思います。
◇当日のタイムテーブル(予定)
10:00~10:10 挨拶など
10:10~10:30 「グローバルコンパクト」とは
10:30~11:00 グローバルコンパクトが考える「CSR調達」とは、また、質疑応答など
11:00~11:10 休憩
11:10~11:50 ワークショップ(CSR調達ゲーム)
11:50~12:00 総評など
※本セミナーは先着20名になります、後半にてCSR調達ゲームを行うためです。
◇開催日:2026年1月24日(土)10:00~12:00
◇参加費:無料
◇開催方法:オンライン(ZOOM)
◇ファシリテーター:SDGs研究会 大蔵充夫/伊藤雅和/戸田裕之
◇申込方法:参加ご希望の方は戸田宛て(soft.toda2@gmail.com)にご連絡をお願いします。
※(1)お名前、(2)会員番号、(3)支部名、(4)電話番号
************
一般社団法人 日本経営士会東京支部広報
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-15-7-503
Eメールアドレス:pr@keieishi-tokyo.com
■3■【エコステージ協会】2026年恒例の新春「ESG経営講演会」のご案内
人的資本を活かした新たな価値創造
~ウェルビーイング経営とアントレプレナーシップ~
物価高騰、カーボンニュートラル、働き方改革、SDGsなど多くの課題が企業を取り巻く中、近年「ウェルビーイング」への関心が高まり、大企業を中心に「ウェルビーイング経営」の取り組みが進展しています。
本講演会では、ウェルビーイング経営の専門家による基調講演や、エコステージ認証企業による様々な経営強化の成功事例をご紹介します。ぜひご参加ください。
日時:2026年2月19日(木)13:30~16:30
会場:TODA HALL&CONFERENCE TOKYO Room401&402
*オンラインでもご参加いただけます
1.開会挨拶13:30-13:35
一般社団法人エコステージ協会 東京第三者評価委員会 副委員長 佐藤 貢
2.基調講演13:35-14:25
ウェルビーイング経営 ~従業員と社会を幸せにする経営とは!?
武蔵野大学ウェルビーイング学部長・教授/慶應義塾大学名誉教授 前野 隆司 氏
3.優秀事例に学ぶ14:35-15:55 *各20分
エコステージから始まる、事業承継と進化の物語
結城ウェルディング株式会社代表取締役中村博行氏
「環境経営」が新たな事業を創る
~機器販売から「脱炭素パートナー」へ~
深田電機株式会社 ES室 室長 大野 賢馬エリック 氏
社会課題を利益につなげる経営
株式会社弘久社 代表取締役社長 米田 隆郎 氏
笑顔のウェルビーイング経営のご紹介
~日本でいちばん大切にしたい会社大賞受賞企業の取組内容をご紹介~
エス・エー・エス株式会社 代表取締役 青山 秀一 氏
4エコステージ協会からのご提案 15:55-16:30
健康経営からウェルビーイング経営認証へ
~ウェルビーイング経営とアントレプレナーシップ~
一般社団法人エコステージ協会 副理事長/名古屋産業大学教授 矢野 昌彦
◇現地会場:TODA HALL&CONFERENCE TOKYO Room401&402
所在地:〒104-0031 東京都中央区京橋一丁目7番1号TODA BUILDING 4階
*Room401&402へは、TODA BUILDING1階からエレベーターまたはエスカレータでお越しください。
交 通 :JR東京駅八重洲中央口から徒歩約7分/銀座線京橋駅から徒歩約3分
*詳細は施設のWebサイトをご参照ください。 https://toda-hall.jp/access.html
【オンライン】YouTube Liveでリアルタイムにご覧いただけます
◇お申し込み:
エコステージ協会ホームページにてお申し込みください。
*お申し込み時に、参加形式(現地参加またはオンライン)を選択してください。
https://www.ecostage.org/news/2025/12/2026kouenkai.html
◇主催・お問い合わせ先
一般社団法人 エコステージ協会2026年ESG経営講演会事務局
Tel: 03-6403-9401
E-mail: ecozenkoku@ecostage.org
-------------------------------------------
【2】【地方創生SDGs官民連携プラットフォーム】メールマガジン (内閣府運営事務局)
------------------------------------------------------
■会員 8,197 団体(2026年1月10日現在)
◇都道府県・市区町村(1号会員)→1,250
◇府省庁(2号会員)→18
◇民間団体等(3号会員)→6,929
「つながる」、「広がる」、「学べる」
官と民による、地域課題解決サイト
官民連携マッチング支援!
https://future-city.go.jp/platform/
内閣府 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム 運営事務局からのお知らせです。
新年あけましておめでとうございます。
本年も地方創生SDGs官民連携プラットフォームをよろしくお願いいたします。
皆さまにとって実りある官民連携の機会となるよう、事務局一同取り組んでまいります。
◆TOPICS◆
(1)【まもなく開催】自治体課題登録キャンペーン「冬のマッチング強化祭」
(2) 2/5(木)開催!官民MEET福岡
(3)【参加受付中】地域の「困った」を深掘り!分析力向上セミナー
(4) 新着連携事例
(5) 新着地域課題
________________
(1) まもなく開催】自治体課題登録キャンペーン「冬のマッチング強化祭」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2026年1月15日(木)~2月27日(金)の期間、「冬のマッチング強化祭」を開催いたします。
本キャンペーンでは、官民連携プラットフォームをより一層ご活用いただくため、
課題登録・ソリューション提案が通常よりも活発に行われる環境を整え、自治体・企業の皆様の新たな連携創出を後押しします。
本期間における地域課題の重点募集テーマは「観光活性化」「産業振興」「子育て支援」となります。
期間中は、上記テーマに該当する地域課題に対して、事務局側でもマッチングに向けた支援を強化してまいります。
官民連携プラットフォームの活性化を目的とした期間となりますので、ぜひ本期間に積極的な課題登録・提案をお願いいたします。
▼自治体の皆様へ
官民連携プラットフォームへ「観光活性化」「産業振興」「子育て支援」に関連する課題登録をお願いいたします。
※12/18発出のメルマガに本企画の詳細案内資料のダウンロードURLがございますので、そちらも併せてご確認ください。
▼企業の皆様へ
期間中、上記募集テーマの課題が多数掲載されます。ソリューションをお持ちの企業様はぜひプラットフォームをご注視ください。
>詳細はこちら 「冬のマッチング強化祭」特設ページ
https://future-city.go.jp/platform/information/2026/event260115.html
________________
(2) 2/5(木)開催!官民MEET福岡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
多くの自治体と民間事業者の方にご参加いただいた大阪・宮城の官民MEETに続き、本年度第3回目となる官民MEETを福岡県で開催いたします。
「官民MEET」は、プラットフォーム上では伝えきれない課題の背景や現状について直接意見交換ができたり、自治体同士の交流や民間事業者のソリューションの情報収集ができる場として開催している対面型マッチングイベントです。
今回は下記の3テーマを、特にご参加いただきたい重点テーマに設定します。
・子育て世帯が住みやすいまちづくり
・住む人にも訪れる人にも魅力あるまちづくり
・地域のしごとを増やし育てるまちづくり
※上記テーマ以外でももちろん参加可能です!
会場では、自治体ごとに設けたコミュニケーションテーブルを民間事業者の方に回っていただく形式となります。
今回も、参加登録いただいた自治体のお困りごとと、参加企業のソリューションは事前にお伝えいたしますので、イベント当日はニーズに沿ったマッチングが生まれやすくなっております。
気軽な情報交換の場としてご活用いただけるイベントとなっておりますので、是非ご参加ください!!
★参加受付中!★
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■日 程:2026年2月5日(木)
■時 間:13:00~16:30(予定)
■場 所:JR九州ホール
■対 象:自治体職員、民間事業者等
■開催方法:対面
■参加費用:無料
>イベント詳細・お申込みはこちら
★ご参加の自治体・民間事業者等を続々掲載中!★
https://future-city.go.jp/platform/information/2026/event260205.html
________________
(3) 【参加受付中】地域の「困った」を深掘り!分析力向上セミナー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2026年1月15日(木)~2月27日(金)の期間、「冬のマッチング強化祭」に合わせて、「地域の「困った」を深掘り!分析力向上セミナー」を開催いたします。
本セミナーは、官民連携・共創を実施する第一歩として、地域課題を「伝わる課題」へと昇華させる具体的なノウハウを学ぶことができます。
官民連携のプロフェッショナルとともに、提案の質を高め、共創を加速させる「課題設定力」を磨くコツを学び、持続可能かつ成果の出る共創事業を推進しましょう。
★こんな方におすすめ!
・官民MEETで良い企業と出会いたい
・官民連携/公民連携を進めたい
・自治体の課題抽出に難しさを感じる
・課題を深掘りしてより企業と出会いたい
・社会課題解決の一歩目を踏み出したい
・様々な地域の自治体と交流したい
◆概要
(1)オンライン開催(Zoom)
令和8年1月22日(木)13:30 - 15:30
・開催形式:オンライン
・参加費用:無料
・参加対象:自治体職員(役職・所属は問いません)
・講師:株式会社官民連携事業研究所 執行役員CCO 晝田 浩一郎
(2)リアル開催(福岡市)
令和8年2月5日(木)9:30 - 11:15
・開催形式:対面
・参加費用:無料
・参加対象:自治体職員(役職・所属は問いません)
・場所:JR博多シティ9階会議室3
・福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号(博多駅直結)
(※官民MEET福岡と同施設)
・講師:株式会社官民連携事業研究所 執行役員CCO 晝田 浩一郎
>イベント詳細・お申込みはこちら
https://future-city.go.jp/platform/information/2026/event260122.html
________________
(4) 新着連携事例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新着連携事例5件をご紹介いたします。
こまきこども未来大学~こどもたち夢を見つけるきっかけづくり~
小牧市では、こどもたちが「やってみたい」「夢」を見つけるきっかけづくりとして、企業・団体と連携した学びの場「こまきこども未来大学」を展開しています。SDGsや社会をテーマに、職業体験やものづくりなど実践的な講座を提供。特定非営利活動法人こまき市民活動ネットワークが伴走支援を行い、行政・企業・市民が一体となって次世代育成と地域活性化を実現しています。…
【小牧市 × 特定非営利活動法人こまき市民活動ネットワーク】
オール徳島でSDGsを加速!官民連携プラットフォーム
徳島県では、「産・学・官・金・労・言」が連携する官民連携組織「徳島SDGsプラットフォーム」を設立し、オール徳島でのSDGs推進を進めています。交流会による課題共有や事業者間連携の創出、メルマガを通じた事例・ノウハウの発信により、個々の取組を「点」から「面」へ展開。地域全体でSDGsを推進するネットワークを構築しています。…
【徳島県 × 徳島SDGsプラットフォーム】
農業・商業の学科横断的連携による新しい学びの創出
県内の職業系専門高校の生徒が、メルカリの支援を得ながらネットショップ「#アオハルバトン こだわりカンパニー」を共同で運営。EC市場の動向やECサイトの特徴・機能、具体的な販売方法を実体験として学び、ビジネスの視点を養うとともに、和歌山県産品の魅力や市場競争力への理解を深める取組です。…
【和歌山県教育委員会 × 株式会社メルカリ】
官民連携でSDGs加速!岐阜市地方創生SDGs金融推進チーム
岐阜市は、9社の金融機関と連携し「岐阜市地方創生SDGs金融推進チーム」を発足。県の「ぎふSDGs推進パートナー登録制度」と連動し、ワークショップや取組紹介を通じて事業者のSDGsへの理解と行動を促進。金融機関による周知・支援を通じ、地域事業者の参画拡大と自律的な好循環の形成を図っています。…
【岐阜市 × 岐阜市地方創生SDGs金融推進チーム】
SDGsでつながるまちへ
清水町では、町内事業者のSDGsの取組や今後の取組内容を「清水町SDGs宣言」として認定し、公式HPやSNSで発信しています。清水町商工会、三井住友海上火災保険株式会社、三島信用金庫と連携し、事業者への周知や支援を行うことで、町内におけるSDGsの取組の可視化と活動の裾野拡大を図っています。…
【清水町 × 清水町商工会】
>現在掲載中の連携事例一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/h201?agenda_kbn=1
________________
(5) 新着地域課題
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新着登録課題2件をご紹介いたします。
JR姫路駅東西自由通路活用に関する企業アイデア募集!(事業者アンケート調査の実施)
・姫路駅周辺のにぎわい創出による活性化を図るために、JR姫路駅東西自由通路の利活用手法に関する事業者意見の収集…
【兵庫県姫路市(地域振興・交流 地域情報・行政情報発信)】
地域内でのリソース不足
従前より地域内での振興を優先して地域振興を実施して参りましたが、過疎化が進む中で域内での人材をはじめとした各種リソースが不足してきています。抜本的な解決策というよりは、着実に地域に受入れていただけるよ…
【長野県小海町(採用・人事・福利厚生 ふるさと納税・企業版ふるさと納税 企業誘致)】
>現在掲載中の課題一覧を見る
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/c201?agenda_kbn=1
------------------------------------------------------
【3】環境関連の情報について(環境省・経済産業省・内閣府より引用)
------------------------------------------------------
■「今後の廃棄物処理制度のあり方について(意見具申)(案)」に対する意見の募集(パブリックコメント)について
https://www.env.go.jp/press/press_02243.html
■「脱炭素社会実現のための都市間連携セミナー2026」の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02220.html
■2025年度CDPウォーター・環境省共催セミナーの開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02195.html
■「令和7年度 工場・事業場における脱炭素セミナー」の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02267.html
■令和8年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業の公募時期について(お知らせ)
https://www.env.go.jp/press/press_02260.html
■「いぶきGW」(GOSAT-GW)搭載温室効果ガス観測センサ3型(TANSO-3)による観測データ(精密観測モード)の初解析結果について
https://www.env.go.jp/press/press_02193.html
■令和7年度温室効果ガス排出量算定方法検討会の開催について
https://www.env.go.jp/press/press_02211.html
■学生フォーラム「大切なエネルギーと紡ぐ私たちの未来 ~どこかの誰かだけの問題じゃない地層処分~」を開催します
https://www.meti.go.jp/press/2025/01/20260109001/20260109001.html
------------------------------------------------------
【4】その他 (日本経済新聞社、日刊工業新聞社、IGES、J-Net21、オルタナ新着情報より引用)
------------------------------------------------------
【新春ご案内】日本環境ジャーナリストの会 連続講座
NHKエンタープライズ堅達さまより
新年おめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
早々にアメリカがベネズエラを攻撃し、グリーンランド云々とか、なんだか悪い夢でも見ているような予測不能な時代の突入を思い知らされる2026年の幕開けです。
私が副会長を務める日本環境ジャーナリストの会では、図らずもまさにこのテーマで、1月14日の19時より、連続講座を開催します。各回ごとに、オンラインでも参加できますので、ご関心のある方は公式HPからぜひお申し込みください。
不安定な時代だからこそ、ぶれずに、今年も環境問題を中心に発信してまいります。
みなさまにとって、健康で充実した1年になりますように。
■日本環境ジャーナリストの会 連続講座in 2026(全5回)
「VUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)の時代の暮らしの安全保障」
https://jfej.org/event2025/
◇開催時間:19時~20時30分
◇開催場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/またはオンライン開催
(概要)気候危機や生物多様性の急速な喪失など、私たちを取り巻く社会・環境課題はこれまでにない速度で深刻化しています。科学者たちが警鐘を鳴らしてきたにもかかわらず、CO₂排出量は増え続け、絶滅のスピードは加速する一方です。いまや“不安定で予測困難な時代=VUCA”は、遠い世界の話ではなく、私たち一人ひとりの暮らしに直結する現実となりました。
「この先、社会はどうなるのか?」──多くの人が抱える不安は、決して他人事ではありません。本連続講座では、生活防衛につながる身近なテーマを入り口に、安心して暮らせる社会への道筋を考えます。個々の問題の背後にある共通の構造をひもとき、複雑な課題を俯瞰する視点を身につけることで、変化の時代を主体的に生き抜く力を育むことを目指します。不確実な未来に備えたい方、社会や環境問題を自分ごととして捉えたい方のご参加をお待ちしています。
(タイトルや開催日は変更することがあります)
◇第1回 1月14日(水)「VUCAの時代」の暮らしの安全保障とは?
/竹内 敬二氏 (JFEJ理事、元朝日新聞編集委員)
◇第2回 1月22日(木)「増え続けるシカ、イノシシ、クマ…野生動物とヒトとの境界を考える
─資源活用と自然との共生、地域再生の観点から─」
/弘重 穣氏 (一般社団法人 獣と地域 理事)
◇第3回 1月30日(金)「家庭でもできる脱炭素 CO2排出80%減の実践録」
/佐藤 文絵氏(京都在住ライター、京都市廃棄物減量等推進審議会市民委員)
◇第4回 2月5日(木)「新しいエネルギー 藻類バイオマスの実現可能性」
/渡邉 信氏(筑波大学元教授・藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター長)
◇第5回 2月10日(火)「脱炭素社会と戸建て・マンション・学校の断熱実践」
/竹内 昌義氏(東北芸術工科大学)
◇参加費
全5回6,000円(一括払い)(学生は3,000円)
各回1,500円(学生は1,000円)
JFEJ会員、農政ジャーナリストの会会員は無料
※非会員であっても当会への参加を前向きに検討していただくために、メディア関係の方に限り、無料でご参加いただけます。
お申し込みは、HPからお願いします。
https://jfej.org/event2025/
※拡散大歓迎
………………………………………
NHKエンタープライズ
エグゼクティブ・プロデューサー
堅達京子
--------------------------------------------
【5】サステナブル経営メルマガ【バックナンバー】
--------------------------------------------
2023年1月発行よりの「メルマガ」を以下URLより読むことが可能です。
「HTML」画像付きの場合/「TEXT」テキストのみの場合
https://p.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=amcj&no=all
-----------------------------------------
vol. 354は、以上となります。
------------------------------------------------------
■情報をお寄せください■
------------------------------------------------------
~SDGs・CSR・環境経営にまつわるトピックスを募集しています~
・カテゴリーは「SDGs」「CSR・環境」、「CSR・環境」、「経営」、「日本経営士会の動き」ですが、経営コンサルタントに役立つ情報などお待ちしております。
・寄稿いただける方は400字程度 詳細はPDFまたは関連ホームページが見られればベターです。
ご希望によってはお名前と連絡先を載せさせていただきます。
皆様の広報に役立つかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メール配信停止・アドレス変更について】
配信停止、アドレス変更につきましてはお手数ですが、
office@nihonkeieishikai.com までご連絡下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■発行元:一般社団法人 日本経営士会 サスティナブル・マネジメント・センター(SMC)
SMC-SX・GX group 本田 哲行 [HONDA, Tetsuyuki]
SMC-関連グループ
-------------------------------------------------
HP:https://nihonkeieishikai.com/
https://www.compact-eco.com/
TEL:03-3239-0691 FAX:03-3239-1831
E-mail:honda@nihonkeieishikai.com
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
~経営に知恵と革新~
一般社団法人 日本経営士会
本田 哲行 [HONDA tetsuyuki]
-------------------------------------------------
〒102-0084 東京都千代田区二番町12-12 B.D.A.二番町ビル5F
Tel:03-3239-0691(代表) Fax:03-3239-1831
info@nihonkeieishikai.com
http://www.keieishikaicom
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*